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世界の反日包囲網を知るために!《知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾》(SAPIO連載より) 

China中国Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
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世界の反日包囲網を知るために!《知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾》(SAPIO連載より)

今日から不連続で『SAPIO』誌に連載した《知られざる反日包囲網を撃つ!》を掲載します。

現在、トヨタ・捕鯨問題・クロマグロ・女子フィギュア審判の問題など、日本を取り巻いている国際的環境は、非常に厳しい状況です。

それぞれの専門的ジャンルのすべてを認識することは、不可能ですが、日本人の名誉に直結する中国が仕掛けてきている反日謀略を通し、現在の時事問題の深層を見抜く一助になればと思っております。

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《知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾:ザ・レイプ・オブ・南京ほか南京大虐殺70周年映画で蘇るアイリス・チャンの亡霊》

胡錦濤政権になり、中国は露骨な反日政策をやめたと言われるが、我々の知らないところで、反日・日本人や米ハリウッドと連携して反日包囲網は着々と敷かれる。その巧妙に張り巡らされた「蜘蛛の糸」を警告する短期連載レポート第1弾!

安倍晋三首相は「核」論議を封殺し、村山富市政権時代の「国会謝罪決議」と河野洋平官房長官(当時)「慰安婦談話」を継承して、極東軍事裁判の是非論も封殺した。

 さらに10月の訪中の際には、靖国神社に参拝しないという密約を交わしたのではないかとの疑惑も報じられている。
 中国もこれに呼応し、靖国カードをひとまず取り下げ、日中歴史共同研究委員会を発足させ、歴史認識問題を「政治問題」から「学術問題」へ格下げしたかのように報道されている。

 大方の日本人は、これで日中間の懸念であった歴史認識問題も収束の方向に進むと安堵しているかもしれない。
 しかし、中国はその裏で新しい「反日歴史カード」を作成している。映画という簡単に国境を越えるソフトパワーによってより強力な国際包囲網を敷き始めているのだ。

 今回は、2007年に70周年を迎える「南京大虐殺」をテーマにした反日映画が、米国、カナダ、中国、韓国で着々と準備されている現状を報告する。

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■ 現在、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。
いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/

※添付した写真は、日一日と春の息吹きを伝えてくれる、いつも通っている街路に咲いていた夜の梅の花です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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この度、新しくブログ「水間条項」を立ち上げました。
旧水間条項に掲載しているスクープ論文などは、公的に貴重資料発見を掲載したものが殆どです。
インターネットは、現代社会に欠かせない情報手段ですが、予想できないトラブルに巻き込まれ、旧水間条項に掲載されている「論文集」も見れなくなる可能性もあります。

『正 論』『SAPIO』誌に発表したスクープ資料の中には、日中尖閣問題が勃発する前に中国・台湾で発行した両地図帳(国内に一冊しかありません)では、尖閣 諸島は日本領と分かるように表記されているものや、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」の原文の写し、また、最大 60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を解決に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を護る国家的 スクープ資料です。小生は、歴史認識問題で個人の評論にさほど価値があると思っておりません。重要なのは、論議を必要としない公的一次資料なのです。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。

そこで、皆様方からの貴重な浄財のご支援に、感謝の「意」が形になるよう、雑誌に未掲載の国家的スクープ資料と論文を纏めた資料本を、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版することにしました。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。

三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030      
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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