

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧◆バナー転載フリー◆
《政治闘争は繰り返します。偽装反小沢一郎》

●今回の菅首相誕生までの一連の政治闘争は、自民党が活気づいていた時期に実例があります。
それは、ロッキード事件で田中政権(鳩山政権)が窮地に陥っていた自民党を、一気に自民党の自浄能力へ世論を誘導したときと重複します。
それは、椎名裁定(渡部裁定)で反田中(小沢)の急先鋒の三木武夫(菅直人?)を担ぎ上げ、自民党政権の崩壊を救ったことと符合します。
渡部恒三氏と小沢一郎氏は、田中角栄元首相を支えた七奉行のメンバーでした。
二人は、当時、田中角栄の政治闘争を間近で学んだ仲間ですので、どうしたら自民党(民主党)が政権を維持できるかを体験しています。
今回もそれを踏襲した茶番劇です。
与党対野党の対立構造を、与党内の主流派と反主流派の対立にすり替えて、マスコミのニュースを独占することに成功しているからです。
当時と現在のちがいは、今回の「韓」流政権に対して、当時の自民党政権は曲がりなりにも保守政権であり、「日本人の日本人による日本人のための政治」が行われておりました。
しかし、民主党政権は「世界市民(帰化人を含む)の世界市民による外国人のための政治」が行われようとしています。
民主党が「政治とカネ」をクリーンにするとの試金石は、「小沢一郎前民主党幹事長」と「鳩山由紀夫前首相」並びに「荒井聡国家戦略大臣」の証人喚問を受け入れるか否かです。
昨日と今日、議員会館に行く用事があり、昨日は、いままで見たことのない車椅子の身障者の一団が、衆議院第一会館から参議院会館までの歩道を、1000人位で埋め尽くし「自立支援法『改正』反対:地域主権反対」の横断幕を持ち込み、大音量でシュプレヒコールを叫んでおりました。
そこで、一団の端にいた主婦数人に「凄いですねぇ~なにに怒っているのですか」と質問すると、「自民党が改正した自立支援法より酷いのですよ」と口々に訴えていました。
しかし、客観的に見て民主党や社民党支持者のようでしたので、「ところで、あなた達は去年の選挙で民主党に入れたのでしょう」と、聞くと全員が頷いていました。そこで「それじゃ仕方ないね~あなた達の責任でしょう」と、ダメだししてあげました。
そして、今日は、「消費税値上げ反対」の数十人が叫んでいました。そこで昨日と同じように、「皆さん去年民主党に入れたんでしょう」と質問をすると、全員が罰悪そうにニヤケていました。
ただ残念なことは、今回の「自立支援法」に断固反対してくれたら、自民党を支持しますかと聞くと、「安保に反対ですから」との返答です。
彼ら(70歳前後)に一言「それを理解できない訳でもないですが、安保反対して核武装せよとやってください。」と声をかけると、目をキョトンとしていました。
これが永田町に集まる市民団体の日常的風景なのです。
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緊急拡散《「谷垣自民党総裁に本会議場での代表質問で、民主党にトドメを刺す質問のお願いを!》
■「政治とカネ」の疑惑の二大巨頭、鳩山元首相と小沢一郎元幹事長の証人喚問を受け入れるか否かの質問をお願いします。
■民主党は、恒久財源が確保できると前倒した「子供手当」の恒久財源がないことが明らかになった今、「子供手当」を白紙に戻す覚悟があるか否かの質問をお願いします。
■民主党は、「子供手当」に国籍条項を自民党が要求しても、無視して強行採決を断行したことで,在留外国人が、外国で生活している外国人の「子供554人分」の子供手当の申請が行われました。なぜ、国民の生活が苦しい現状で外国人の外国に住んでいる子供に、赤字国債を発行してまで「子供手当」をバラまく必要があるのか。その理由を菅首相から国民へ明確な答弁のお願いをします。
■民主党は、今国会でマニフェストに記載のない「外国人参政権付与法案」や「夫婦別姓法案」など、日本を構造的に解体しかけない「革命法案」を強行しようとしていました。また、これらの法案と関連している「二重三重国籍法案」「戸籍制度廃止法案」や、失業者が溢れている現状で「1000万人移民推進法案」なども提出しようともしていました。
これらの法案は、日本を内部から解体する危険な法案ですが、国民に「国家構造解体法案」を知らしめないで国家の「形」を激変させる法案を成立させる意思があるのか否かを、国民に明確に答えていただけるように菅首相に質問してください。
■民主党は、昨年、鹿児島で国旗を切り刻んで民主党旗を作成した前科があるが、国旗にたいする菅首相の考え方を問いただしてください。
■菅首相は、日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。そこで、日本人拉致実行犯の釈放嘆願書に署名したことに対して、拉致被害者並び拉致被害者家族と国民に謝罪を要求してください。
■菅首相は、過去に国歌「君が代」を斉唱したことがないのではないかとの疑惑がありますが、総理大臣としての国歌「君が代」にたいする考え方と、今後、国家の公式行事で国歌「君が代」を斉唱する意思があるか否かを問いただしてください。
■鳩山政権が締結した日米合意は、単に自民党政権時代の原案に戻っただけでなく、沖縄県民の気持ちを取り返しできないほど傷つけてしまいました。
日米合意には、普天間代替飛行場の「建設工法」の決定は8月末が期限になっており、現行法では、仲井真沖縄県知事の同意がなければ、日米合意を反故にすることになります。
そこで、仲井真知事の同意を得られないとき、日本国の国際的信用を担保するために、「普天間代替飛行場日米合意特措法」を成立させる意思があるか否かを、菅首相に問いただすことを最後に願いします。
覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、以上の質問を、谷垣自民党総裁に国会本会議場でして頂ければ、NHKの実況中継で放送され、参議院選挙の争点に「日本解体法案」を浮上させることができます。
また、この8ヶ月間、皆様方と苦楽をともにしてきた「要請」の究極的な形にもなります。
日本国民が真に求めている思いを一気に晴らすチャンスですので、国内外から谷垣自民党総裁に絞って真摯にお願いしてください。
宜しくお願いいたします。
◆自民党谷垣総裁ホームページ:http://www.tanigaki-s.net/
お問い合わせ:http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1274840512
Twitter:http://twitter.com/tanigaki_s
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■小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。
★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html
★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html
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●「拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣
●6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。
鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。
また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。
このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。
この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。
日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。
小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。
■【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】
■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣
■日時:平成22年6月21日
■開場:午後5時30分・開演:午後6時
■場所:小樽市民会館大ホール・℡0134(25)8800
■参加費:一般・1000円:学生・500円
■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030
■共催:過去現在未来塾
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●緊急拡散《保守を建て直せる求心力を託せるのは中山成彬先生以外におりません!》
●八方塞がり政治状況の中で、その都度、皆様方に様々なお願いをさせていただきました。
その時々のお願いは、皆様方の労力が無駄にならないように、極力、永田町関係者からの情報を的確に判断し、ピントはずれにならない結果が出るように心がけて来ました。
最近、インターネット上に様々な呼びかけが散見しますが、その中には、明らかにインターネットの力を「攪乱」することを目的にした「危機偽装情報」が意図的に発信されております。
2007年9月24日の「麻生コール」から2008年3月の「『人権擁護法案』反対要請受付国民集会」、同11月の「国籍法改悪阻止」など、常にご協力くださった皆様方は、確信されていらっしゃる通り、中川昭一先生亡き後、保守勢力が溶解している現状を建て直せる求心力をもっている政治家は中山成彬先生以外におりません。
憲法改正に命がけで取り組まれている中山太郎先生。
日本の農業再興に命がけの中川義雄先生。
中山太郎先生と中川義雄先生ともに参議院選挙比例区から立候補を表明されました。
本来、参議院議員は、政治家の中の政治家が、その見識を国家国民のために発揮していただく議院なのです。
ところが、現状は賞味期限切れの「芸能人」や「スポーツ選手」の天下り先にされようとしています。
皆様方に要請をお願いした赤松農水大臣の不信任案が予想通り否決され、鳩山内閣不信任決議案(問責決議案)が衆参両院で提出されることなり、参議院では、予告したようにハプニングが起きる状況です。
この状況で、社民党は同決議案に賛成することを明らかにしました。
いよいよ、一両日中に鳩山内閣は総辞職することになります。この流れは、民主党参議院議員から火の手が上がり止めることは出来ません。
鳩山首相が居座ろうとしても、民主党参議院議員が数人欠席するだけで鳩山首相問責決議案は可決します。欠席するであろう民主党参議院の中には、電力や電気労連選出議員が欠席することが明らかですので、首相に居座ろうとしても無理なことなのです。
そして、「口蹄疫問題」や「普天間問題」「強行採決批判」などをリセットするために、国会を延長して「世論の風向き」が変化し、日教組ボランティアが選挙に全力で活動できる夏休み中に、投票日を設定してくることは火を見るより明らかです。
それは、小沢一郎幹事長の盟友、輿石東参議院会長の今参議院選挙を側面支援するためでもあります。
日教組の組織選挙が批判されていても馬耳東風なのです。
この状況では、国民から批判されようとも、日教組の全面支援がなければ,民主党はボロ負けすることが明らかですので、投票日は7月25日か8月1日になるでしょう。
ここまで国民を愚弄する選挙に、真っ向勝負で戦える政治家は、皆様方の認識と同じく中山成彬先生しかいないのです。
日教組を「教育のガン」と断言して批判されても、頑として撤回要求を拒絶した中山先生はサムライです。
いま客観的に見て、保守を建て直せる中山成彬先生に参議院選挙に出馬して戴きたく、中山先生を事務所に訪ねて、政局をお聞きしたところ「少数政党が乱立し民主党を利するだけになっており、この政局を小沢幹事長に籠絡されると、保守勢力は抹殺され、国会はヒトラーの強権政治と同じように翻弄されることになる。それを押し止めるには、批判がありますが、やっぱり自民党が保守勢力の中心になって建て直さなくてはならない…」と、仰ってました。
覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、参議院選挙告示まで時間がありませんが、中山成彬先生に自民党を建て直していただきく、谷垣総裁、大島幹事長、河村選挙対策委員長に参議院選挙比例区に、中山成彬先生を擁立もらえるように、FAXかメールでお願いしてください。皆様方の強力な支持の要請があれば山も動きます。
宜しくお願いいたします。
◆自民党本部 ホームページ : http://www.jimin.jp/index.html
[TEL]03-3581-6211 (代)
[FAX]03-5511-8855
自民党に対するご意見・ご要望:https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
◆自民党谷垣総裁ホームページ:http://www.tanigaki-s.net/
お問い合わせ:http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1274840512
Twitter:http://twitter.com/tanigaki_s
◆大島理森自由民主党幹事長ホームページ:http://www.morry.jp/
TEL:03-3508-7502 / FAX 03-3502-5082(国会)
TEL:0178-45-0088 / FAX 0178-45-6193(八戸事務所)
Twitter: http://twitter.com/tadamori_oshima
◆河村建夫選挙対策委員長ホームページ:http://www.tspark.net/
メールアドレス:info@tspark.net、g01410@shugiin.go.jp(東京事務所)、ymg@tspark.net(山口事務所)、hagi@tspark.net(萩事務所)、seibu@tspark.net(西部事務所)、ube@tspark.net(宇部事務所)
電話:0836-31-2800(宇部事務所)、0836-83-5091 (西部事務所)、0838-22-1309(萩事務所)、083-925-1309(山口事務所)、03-3581-5111(内線7209・8209)<東京事務所>
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■「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。
【過去現在未来塾概要】
■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)
■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)
■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。
■尚: 塾員会費は無料です。
■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。
尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。
★塾へのご支援は、
【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】
◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。
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■皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。
「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html
■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html
■「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。
何卒宜しくお願い申し上げます。
以上
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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。
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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/
■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/
■添付した写真は、昨年の皆様方が出した「年賀状」の政治的結果が、国民新党の政党ポスターに現れていましたので写して見ました。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」
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★旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。
『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。
その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。
日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。
しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。
IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。
そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。
皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。
三菱東京UFJ銀行
【 金融機関 】 三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】 阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】 156
【 口座番号 】 (普通)0422458
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
ゆうちょ銀行
【 金融機関 】 ゆうちょ銀行
【 記号 】 10030
【 口座番号 】 78636041
【 口座名 】 ミズマ マサノリ


