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緊急拡散《中山成彬先生に日本を建て直して貰おう!》

Politics国会・政治

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
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緊急拡散《中山成彬先生に日本を建て直して貰おう!》

●国家政策で一番大事な「教育」が、如何に国を危うくするかの見本は、民主党「菅」本格サヨク政権の誕生で白日の下になりました。

「日教組は教育のガンだ!」と、教育の危機を訴えかけられた大臣は、戦後、中山成彬先生以外におりませんでした。

「日教組問題」と「民主党の怠慢『口蹄疫対策』問題」を参議院選挙の争点にするには、中山成彬先生以外にいない現状を、中村幸一自民党宮崎県連会長へ緊急に訴えかけて頂くほか、日本の窮状を救えないのであります。

この一両日中に、自民党参議院選挙比例区の公認が決定しますので、中山成彬先生が公認されるために必要な「自民党宮崎県連の承認」を、国内外の覚醒されていらっしゃる皆様から、中村幸一自民党宮崎県連会長殿に真摯にお願いして頂ければ幸いです。

宜しくお願いいたします。

●拡散《非常事態発生:国民不在の選挙対策へ民主党に天誅降る!》
●口蹄疫は天孫降臨の里、高千穂峰の近くにある都城市にまで飛び火しました。

これは、「日本人よ目覚めよ!」と、天祖の里から国民に警告が発せられたとも考えられます。

鹿児島県と大分県など近県に飛び火する状況は、非常事態であり、口蹄疫拡散を防ぐためには人の移動が規制され、選挙活動ができなくなりますので、参議院選挙を最大限先延ばしする必要があったのです。

民主党は国民本位を標榜していたのであり、民主主義の原点でもある選挙を犠牲にするような日程を、党利党略だけで参議院選挙の投票日を決めたのは、独裁政治の始まりです。

国民に的確な情報を提供しないまま参議院選挙に突入して、このまま自民党を消滅させていいのでしょうか。

いま、自民党及び日本を救えるのは、天孫降臨の里の近くの小林市出身の中山成彬先生と都城市にいらしゃる中村幸一自民党宮崎県連会長の判断が大きく左右することになります。

中山成彬先生が、自民党参議院選挙比例区から出馬するには、昨年の衆議院選挙で生じた軋轢を解消しなければ、中山先生が自民党公認で出馬できない状況であることがわかりました。

中山成彬先生が国会にもどり、自民党及び我が国を建て直すには、欠かせかい政治家であることは、衆目の一致するところでもあります。

現在、宮崎県は経済的にも県そのものが破綻する状況で、中山先生は、宮崎県の窮状を全国的に喧伝していただける最適な政治家です。

天祖の里が、危機的な状況になっていることは、我々日本人に、なにかを訴えかけているように思えてなりません。

そこで、小生は中村自民党宮崎県連会長に、是非、国を憂う政治家として中村幸一会長に、中山成彬先生に県連として参議院選挙比例区の信任を出して戴きたく電話をして見ました。

その電話をしたのは、都城市で口蹄疫が確認された6時間位前でした。

これらの行動は、中山成彬先生が国政に欠かせない政治家と確信している、小生個人の判断からでした。

覚醒されていらっしゃる皆様、宮崎県も日本も一丸となって対処しなければ、終わってしまいます。日本人は危機的状況になったときには遺伝子の記憶が蘇り、過去のわだかまりを水に流して危機に立ち向かえる民族であると信じて、中村幸一自民党宮崎県連会長に日本を救う決断を真摯にお願いして戴ければ幸いです。

一両日中には、自民党も最終的に参議院選挙立候補者を発表すると思われますので、何卒宜しくお願いいたします。

★自民党宮崎県支部連合会:
会長 中村 幸一氏

http://www.miyazaki-jimin.jp/
Tel.0985-23-3820 Fax.0985-28-6329
ご意見:

http://www.miyazaki-jimin.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=info

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

この日本の危機をギリギリで守れるのは、覚醒されていらっしゃる皆様方が、一丸となって一つの目的に集中する以外に方法はありません。

いまの目的は一つ、NHKの実況中継に狙いを定めて、自民党代表質問に照準を合わせてください。

緊急拡散《危機一点突破は、NHKの実況中継を狙う以外に打開策がない!》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-37.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。

★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html

★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

●「拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣

●6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。

鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。

また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。

このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。

この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。

日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。

小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。

■【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】

■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣

■日時:平成22年6月21日

■開場:午後5時30分・開演:午後6時

■場所:小樽市民会館大ホール・℡0134(25)8800

■参加費:一般・1000円:学生・500円

■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030

■共催:過去現在未来塾

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●緊急拡散《保守を建て直せる求心力を託せるのは中山成彬先生以外におりません!》

●八方塞がり政治状況の中で、その都度、皆様方に様々なお願いをさせていただきました。

その時々のお願いは、皆様方の労力が無駄にならないように、極力、永田町関係者からの情報を的確に判断し、ピントはずれにならない結果が出るように心がけて来ました。
最近、インターネット上に様々な呼びかけが散見しますが、その中には、明らかにインターネットの力を「攪乱」することを目的にした「危機偽装情報」が意図的に発信されております。

2007年9月24日の「麻生コール」から2008年3月の「『人権擁護法案』反対要請受付国民集会」、同11月の「国籍法改悪阻止」など、常にご協力くださった皆様方は、確信されていらっしゃる通り、中川昭一先生亡き後、保守勢力が溶解している現状を建て直せる求心力をもっている政治家は中山成彬先生以外におりません。

憲法改正に命がけで取り組まれている中山太郎先生。
日本の農業再興に命がけの中川義雄先生。

中山太郎先生と中川義雄先生ともに参議院選挙比例区から立候補を表明されました。

本来、参議院議員は、政治家の中の政治家が、その見識を国家国民のために発揮していただく議院なのです。

ところが、現状は賞味期限切れの「芸能人」や「スポーツ選手」の天下り先にされようとしています。

皆様方に要請をお願いした赤松農水大臣の不信任案が予想通り否決され、鳩山内閣不信任決議案(問責決議案)が衆参両院で提出されることなり、参議院では、予告したようにハプニングが起きる状況です。

この状況で、社民党は同決議案に賛成することを明らかにしました。

いよいよ、一両日中に鳩山内閣は総辞職することになります。この流れは、民主党参議院議員から火の手が上がり止めることは出来ません。
鳩山首相が居座ろうとしても、民主党参議院議員が数人欠席するだけで鳩山首相問責決議案は可決します。欠席するであろう民主党参議院の中には、電力や電気労連選出議員が欠席することが明らかですので、首相に居座ろうとしても無理なことなのです。

そして、「口蹄疫問題」や「普天間問題」「強行採決批判」などをリセットするために、国会を延長して「世論の風向き」が変化し、日教組ボランティアが選挙に全力で活動できる夏休み中に、投票日を設定してくることは火を見るより明らかです。

それは、小沢一郎幹事長の盟友、輿石東参議院会長の今参議院選挙を側面支援するためでもあります。

日教組の組織選挙が批判されていても馬耳東風なのです。

この状況では、国民から批判されようとも、日教組の全面支援がなければ,民主党はボロ負けすることが明らかですので、投票日は7月25日か8月1日になるでしょう。
ここまで国民を愚弄する選挙に、真っ向勝負で戦える政治家は、皆様方の認識と同じく中山成彬先生しかいないのです。

日教組を「教育のガン」と断言して批判されても、頑として撤回要求を拒絶した中山先生はサムライです。

いま客観的に見て、保守を建て直せる中山成彬先生に参議院選挙に出馬して戴きたく、中山先生を事務所に訪ねて、政局をお聞きしたところ「少数政党が乱立し民主党を利するだけになっており、この政局を小沢幹事長に籠絡されると、保守勢力は抹殺され、国会はヒトラーの強権政治と同じように翻弄されることになる。それを押し止めるには、批判がありますが、やっぱり自民党が保守勢力の中心になって建て直さなくてはならない…」と、仰ってました。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、参議院選挙告示まで時間がありませんが、中山成彬先生に自民党を建て直していただきく、谷垣総裁、大島幹事長、河村選挙対策委員長に参議院選挙比例区に、中山成彬先生を擁立もらえるように、FAXかメールでお願いしてください。皆様方の強力な支持の要請があれば山も動きます。

宜しくお願いいたします。

◆自民党本部 ホームページ : http://www.jimin.jp/index.html
[TEL]03-3581-6211 (代)
[FAX]03-5511-8855
自民党に対するご意見・ご要望:https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

◆自民党谷垣総裁ホームページ:http://www.tanigaki-s.net/
お問い合わせ:http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1274840512
Twitter:http://twitter.com/tanigaki_s

◆大島理森自由民主党幹事長ホームページ:http://www.morry.jp/
TEL:03-3508-7502 / FAX 03-3502-5082(国会)
TEL:0178-45-0088 / FAX 0178-45-6193(八戸事務所)
Twitter: http://twitter.com/tadamori_oshima

◆河村建夫選挙対策委員長ホームページ:http://www.tspark.net/
メールアドレス:info@tspark.net、g01410@shugiin.go.jp(東京事務所)、ymg@tspark.net(山口事務所)、hagi@tspark.net(萩事務所)、seibu@tspark.net(西部事務所)、ube@tspark.net(宇部事務所)
電話:0836-31-2800(宇部事務所)、0836-83-5091 (西部事務所)、0838-22-1309(萩事務所)、083-925-1309(山口事務所)、03-3581-5111(内線7209・8209)<東京事務所>

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【バナー転載フリー】

■「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
  kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
 宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html

■「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

※添付した写真は、土のアルカリ性と酸性の濃度で様々な色合いを見せる紫陽花ですが、これから、その時々の紫陽花を写して見ようと思っています。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

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★旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。

そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。

三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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