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拡散《日本再興の聖地へ行こう!小樽龍宮神社:中山成彬先生と中山恭子先生が参拝と植樹をされました!》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
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拡散《日本再興の聖地へ行こう!小樽龍宮神社:中山成彬先生と中山恭子先生が参拝と植樹をされました!》

●「中山成彬・恭子」両先生にとって6月21日は、特別な日になりました。
その日の主なスケジュールを簡単に記すと。

午前9時15分から、明治神宮において「たちあがれ日本」の必勝祈願をし、午前11時から「たちあがれ日本」党本部で、「中山成彬・恭子」両先生の入党と中山成彬先生の参議院比例から立候補の記者会見。その後、北海道での講演会のため一路羽田空港へ向かい。

北海道千歳空港に午後3時40分に到着後、小樽龍宮神社の例大祭へ参詣のために向かう。龍宮神社には、午後5時10分に到着し、本殿に参拝して、榎本武揚の銅像横の祠の前に、中山成彬先生と中川恭子先生がそれぞれ一本づつ桜を植樹されました。数年後に夫婦桜として綺麗な花が咲くでしょう。

その後、宮司ご夫妻が師範を務められてる空手の弟子の「少年少女」たちと「中山成彬・恭子」両先生が集合写真に収まりました。
2008年8月9日に龍宮神社を麻生太郎元首相が参拝するまでの間、戊辰戦争の総司令官・榎本武揚が明治9年に龍宮神社を創建してから、薩長閥に連なる政治家が誰一人として参拝する人はおりませんでした。

そして今回、中山成彬先生と中山恭子先生が参拝植樹をされたことで、榎本武揚が祈念した「北海鎮護」から「日本鎮護」へ新たに歩み始めたと思われます。

それは、榎本武揚と中山成彬先生が共に文部大臣(文科大臣)を務められ、日本の将来を担う若者たちの「学問の聖地」として、また、拉致問題担当大臣・少子化担当大臣を務められた「日本の母」として敬愛されている中山恭子先生にもご一緒に参拝と植樹を戴き、護国と国家の安寧を祈ることができる日本の中心的な神社になることを祈願する次第です。

そして、龍宮神社を後にして小樽市民会館へ向かい、「拉致と教育問題を語る夕べ!」の講師として熱弁を振るわれました。

中山恭子先生は、翌日の公務のため講演終了後、千歳空港へ直行し帰京しました。

中山成彬先生は、特別ゲストの伊藤玲子先生とともに小樽に一泊してお帰りになりました。

以上の超人的スケジュールをこなして、日夜、日本の安寧を祈りつつ、政治に携わっている中山成彬先生には、是非とも参議院選挙比例から国会に戻られることを願っております。

今回の参議院選挙は、インターネットユーザーの皆様方の力も試されております。小生の記事は、殆どインターネット転載フリーにしてありますので、一人でも多くの方がメールからメールで広げて頂き、マスコミに一泡ふかしてやりたいものです。

中山成彬先生は、日本解体法案を阻止する象徴として、いまこそ日本に必要な政治家です。

★中山成彬先生がツイッターとブログを始められましたが、6月24日公示以降の選挙期間中は、更新できなくなりますので、激励の一言を入れて頂ければ参議院選挙を戦うエネルギーになると思われます。
ブログ:http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

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●拡散《座して死を待つのか:「たちあがれ日本」中山なりあき先生が参議院選挙比例から救国の立候補!》

●中山成彬先生の「たちあがれ日本」からの立候補と、中山恭子先生が自民党に離党届けを出されたことは、電光石火のごとく国内外に轟きました。

小生の所にも、故田中正明先生門下の旧友の方々から、激励の電話をいただきました。

それらの方の中には、旧軍の方もいらっしゃって、「中山成彬先生と恭子先生に日本をお願いします。と、伝えてくれ。成彬先生が国会に行くことを見届けるまで、まだまだわしは死なんぞ!」とか「中山恭子先生は『はやぶさ』の母艦のようだ!感動的だった!」など、胸に迫る檄をいただきました。

二十年来の保守本流のど真ん中で活動して来た方々は、誰が本物かを見抜いており、『南京の実相』を出版した「自民党歴史議連」中山成彬会長は、「本物だ!」と絶賛しておりました。

与野党が、今回の参議院選挙の候補者に「芸能・野球・柔道・競輪」などの業界人を擁立してますが、国民を舐めています。

それは、哨戒艦問題の北朝鮮の出方次第では、戦争になる可能性もあり、どれ程の日本人が理解しているか定かでないが、仮に、衆参ダブル選挙になったとき、国会議員の不在を回避し、緊急国会を開けるために残されているのが、非改選参議院議員なのです。その参議院議員に、我々の生命を託すことがあるのです。

そのような日本国の安全装置の役割を担っているのが参議院議員なのです。戦後教育史に残る大改革を実行した中山成彬先生を、参議院選挙比例区に公認せず、未知数の各業界人を公認するような政党が日本を溶解させているのです。

今、日本は崖っぷちに立たされていて、未知数の新人を国会議員として育てる時間的余裕はありません。

人災「口諦疫」問題は、過去の経験と実績がある中川義雄先生の右にでるものはいないのです。農業関連業界が参議院選挙で選出すべきは誰か、すでに答えがでているのです。

また、「日教組問題と教育改善」は、戦後教育史にすでに名声を残されている中山成彬先生に並ぶ参議院選挙比例区候補者はおりません。


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■小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。

★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html

★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

■《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》

保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3

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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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★旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。

そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。

三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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