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緊急拡散《海上保安官を守れとの、佐々淳行氏の署名の呼びかけに参加しよう!》



『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』

● 元総理官邸危機管理室々長・佐々淳行氏が、国民の知る権利を実現してくれた、第5管区海上保安官に刑事罰を与えることに反対する署名を、佐々氏のホームページで緊急に集めています。時間がありませんので、あらゆる手段で拡散をお願いいたします。
インターネットに様々な要請が散見しますが、実質的な影響力のある署名の呼びかけは、佐々氏に集中するのが一番有効です。
佐々淳行氏は、警察へ、現在も絶大な影響力をもっており、警察への要請はこれに絞ってください。
★佐々淳行氏のホームページ:
http://www.sassaoffice.com/
また、仮に起訴するか否かは、東京地検が担当してますので、「また地検は、中国の代理人の命令に屈するのか。尖閣映像は中国にとって機密情報でも、日本の機密情報に当たらない。保安官を起訴したら検察は、国民から見放される。」など、皆様方の思いを、いままで通りメール送ってください。
★東京地検アドレス
http://www.kensatsu.go.jp/kakuchou/tokyo/tokyo.shtml
ご意見:
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=006
そして、長期的に中国を封じ込めるために
『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実-国益を守る「国家の盾」』を、インターネット上で爆発させ、世論にするために1人でも多くの友人・知人にメールからメールで広がれば、中国を黙らせることが出来ます。
宜しくお願いいたします。
■『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』
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拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】》
このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。
■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
【武蔵野公会堂】
■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)
■参加費:
学生500円、大人1000円
■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)
★尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
『WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
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■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/ 》
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★民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。
それらに対抗する「旗」に、
『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。
■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。


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