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拡散《レベル7とストロンチウム!》《メーデーで菅首相打倒を訴えよう!》

■ 福島原発事故が最悪の結果になっていたことを、日本政府はとうとう認めました。
原発事故発生当時、最悪のことを予想して拙ブログを書いておりましたので、驚きませんが、福島第1原発1号基の建屋が水素爆発で吹き飛んだ時から数時間で飛散した放射性物質が、レベル7の状態になっていたことが明らかになり、今更ながら東電と原子力安全・保安院の隠蔽体質に呆れるばかりです。
関西と札幌方面に退避をお勧めしたことなどを含め、デマに惑わされないようにとの広告機構のコマーシャルは、いったい何だったのでしょうか。その中で、さかんに政府発表のもの以外は、信じないようにと告知していた芸能人たちは、いまさらながら馬鹿の極みです。いま、同じコマーシャルを流して見るがよい。いくら大人しい福島県民も激怒することでしょう。
ストロンチウムも、大量に放出されていたことが明らかになり、4月12日になって確認されたなどと寝ぼけたことを発表しています。放射性物質の飛散が弱まっている現在、原発事故数日間でストロンチウムも飛散していたことは明らかです。
計画的退避地域は、第1号基と第3号基の建屋が水素爆発で吹き飛んだころの風向きと一致している地域です。ストロンチウムの厄介なことは、半減期が30年でカルシウムと同じように吸収され、ガン・白血病を誘発することが明らかにされており、緊急避難できずにストロンチウムを、この間被曝していた方々は、これ以上、ストロンチウムの被曝を避け、飛散地域から完全な退避を実行することです。
原子炉の暴走を鎮静化する技術を確立できてない人間は、今後、自然と文明の衝突を回避し、より自然との共生が求められる社会になることでしょう。
その対局にあるのは、唯物論であり、それを根本思想に反日市民運動や反日学生運動にのめり込んでいた、菅首相、枝野官房長官、仙谷副官房長官や辻元清美被災地担当大臣などは、とても、普通に育った日本人とは思えません。それらの人物が国難に際して、国家権力の中枢に君臨していることが日本人にとって不幸の極みです。
いま、永田町では、この国難を利用して、菅首相は延命を策し、民主党議員は、殆どが次回総選挙で落選することを自覚しており、少しでもバッチを着けていられることばかり考えているのが実態です。
そこで、国民側から解散総選挙を求める巨大なうねりを、作り出す必要があります。それには、無責任体質の民主党政権を作り出した組合員から声を上げる責任があります。
★5月1日のメーデーを、全国的な「いまこそ団結」「被災者を救え」「政権交代」「菅首相はヤメロー」など、菅首相倒閣デモと合体した巨大なメーデー&デモを提案します。
あの『日刊ゲンダイ』ですら、連日「菅首相打倒」キャンペーンを張っていますので、拡散が浸透したら戦後最大の巨大な政権打倒デモになると思われます。
賛同していただける、各保守団体の皆さん、いま立ち上がらないでいつ立ち上がるのかと自問自答して、行動していただけると思っております。
戦後最大の大同団結になることを切に願っております。
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★日本政府は、福島原発事故のレベルをチェルノブイリと同じ「レベル7」に指定しました。そこで、お願いしたいことは、
『超緊急拡散《「福島原発を早急に鎮静化することが国民と日本の名誉を守る」と「電力確保」》』を、国会議員とマスコミに拡散して、国民が先回りして監視していることを知らしめ、プレッシャーをかけることが大事ですので、宜しくお願い致します。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-333.html
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【東日本震災復興祈念リレーメッセージと子守唄:母と子への応援歌】日本橋三越劇場:4月16・17日11時~
★尚、中山成彬先生も賛同され、
過去現在未来塾も協賛することになりました。
■下記は御案内状です。
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【母と子への応援歌】
●3月11日に起きた東日本震災は、地震、津波、原発事故と重なり、日本の歴史上類を見ない未曽有の大惨事となりました。
自然のなせる業とはいえ、その犠牲になった方々にはなんとお悔やみを申したらよいのか言葉を失うばかりです。
謹んでご冥福をお祈り致します。
家を、肉親や友人知人を失った方達は今も地獄の様を思い出し悲嘆にくれています。
日本子守唄協会は、出来る範囲で被災地への物資支援と災害にさらされた虐待で保護されている施設への寄付という支援をしてきましたが、多くの方の善意やご厚意だけではなく、今こそ、「この日、この時、私達の応援」をもっと伝えたいと思いました。
又、東日本、東北は子守唄の宝庫です。
そして母なる大地です。どんな困難な時でも母は子を育て慈しんできました。
そこで、皆様にお願いがあります。
応援のメッセージを一人でも多くの方達にして頂きたく思います。そして、故郷の歌をうたって勇気と応援をして下さい。
◆チャリティーのイベントは二日間にわたり、一人でも多くの皆様の参加とご協力を呼びかけ開催したいと思います。
◆ご協力のお願い
◇応援メッセージ:5分~15分・有名無名年齢を問いません。
◇応援の子守唄:どんな唄でも応援歌なら。あまり長いものはご遠慮下さい。
■日時:
2011年4月16日(土曜)・17日(日曜)
午前11時~
■場所:
日本橋三越劇場
■お申し込み:
日本子守唄協会(℡03-3861-9160:FAX03-3861-9418)
■出演決定後、追ってお知らせさせていただきます。感謝を込めて。
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★ジャーナリスト水間政憲:
ネットだけ転載フリー(条件:全文掲載・非営利)
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