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《『「反日」包囲網の正体』を支持してくれていらっしゃる方々に感謝致します》

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.


※ 写真は、新緑に佇む金閣寺です。

《『「反日」包囲網の正体』を支持してくれていらっしゃる方々に感謝致します》

■『「反日」包囲網の正体』の表紙と目次がアップされるまで、詳しい内容を明らかにしない予定でしたが、ここにきてアマゾンのランキングを、3,102位にまで押し上げてくれていらっしゃる方々に感謝の意を表し、少し解説させていただきます。

拙著前二冊は、歴史認識で戦っていらっしゃる皆様方へ、武器にして頂ける「資料本」との目的で上梓しました。

今回、同書は、国内外に蠢く反日国家や個人の動向を、一瞬で見抜くための「道具」として利用できる、「資料本」との目的をもってまとめました。

光陰矢の如し、明日死すことがあっても、「反日勢力」にトドメを刺せる本が出版されることで、今は一安心です。

★担当編集者のご好意により、「3・11大地震」を踏まえた「序章」の加筆を了承して頂けたことで、東京電力に飼い慣らされたマスコミやジャーナリストが一切書くことが出来ない、「隠蔽体質」の元凶も明らかにしました。

★また、「3・11」の惨状を踏まえて、「反日包囲網の正体」の日本人の代表的人物、大江健三郎氏の過去の言説を引用して、「罪と罰」も明らかにしてあります。

★国内の「反日包囲網」の首魁、朝日新聞とNHKに関しては、GHQ占領下の両社の罪を、資料を提示して徹底的に叩きました。これは、「眞相箱の台本」を発掘した小生にしかできない論述だと自負しております。

★保守国民が注目していた「百人斬り裁判」が、どうして負けたのか、訴訟委員として係わっていたものの視点で、外から知り得ない公判過程を通して明らかにしました。

★2,000年代に入ってから、米国から国益を守る最前線では、関岡英之氏が戦っておられましたので、小生はもっぱら対中国を専門に戦っていましたが、同書が「反日包囲網」のタイトルになっておりますので、GHQ占領下の米国の反日政策から、最近の米国議会の反日政策も徹底的に批判してあります。

★同書に記載した「反日包囲網」とは、単に中国・韓国だけでなく同盟国の米国や、日本国内で「反日包囲網」を呼び込んでいる組織や個人までも徹底的に批判していますので、現在、日本が何故、情けない国に成り下がってしまったのか、理解していただけるようになっています。

★日本を復興するには、戦後、日本人がなにをされておかしく成ったのか、その原因を掘り下げて検証し、自覚できなければ、軽々しく敗戦から立ち直ったから、また立ち直れるなどと無責任なことなど、口が裂けても言えないのです。

★それは、敗戦から立ち直らせた日本人は、靖国神社に祀られている英霊に感謝していたのであり、現在、全閣僚並びに政務三役に、靖国神社の参拝を禁止している民主党政権にいる日本人は同じ日本人ではないことを、国民一人ひとりが自覚できなければ、日本復興は、夢のまた夢に終わってしまいます。

★そこで同書は、国民一人ひとりの頭に巣くっている、「反日包囲網」の呪縛から解放する目的をもって執筆しましたので、「洗脳解毒剤」の役割も担っております。

★同書も、また発売日に、アマゾンがランキングを下げる目的で、「在庫表示」を「在庫切れ」とか「通常2週間~五週間以内に発送」などと、嫌がらせをする可能性がありますので、紀伊國屋書店とかジュンク堂書店がない地方の皆様には、発売予約中に御注文していただければ、確実に発売後、数日内にお手元に届くのではと思っておりますので、宜しくお願い致します。

★「TPP」反対の一票を『国家の存亡』一冊として、言論界の度肝を抜く、アマゾンランキングの第1位を二週間勝ち取れれば、間違いなく「TPP」を潰せます。

「一票」の力で日本を守れると分かれば、友人知人も参加して貰えるでしょう。

国家の存亡 (PHP新書)

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すでに、全国の図書館は、反日日本人に占領されておりますので、覚醒されていらっしゃる皆様、インターネットを駆使して、全国の図書館へ今から『「反日」包囲網の正体』の所蔵の呼びかけをお願いして頂ければ幸いです。

★ジャーナリスト水間政憲:ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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