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《「歴史認識問題」が地殻変動を起こす予感!》

Yasukuni靖国

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.


※ 写真は、靖国神社遊就館の書籍売り場に平積みになっていた『国家の盾』

《「歴史認識問題」が地殻変動を起こす予感!》

■全国の同志の皆様、インターネット以外に告知されていない『「反日」包囲網の正体』が、Amazonの「政治」ランキングで45,500冊中第2位になりました。その第1位は、講談社が大々的に既成媒体で宣伝している『日本中枢の崩壊』が当然のようにランクインしています。しかし、紀伊國屋書店新宿本店の週間単行本ベストセラーでは、『「反日」包囲網の正体』が第4位で、『日本中枢の崩壊』が第9位だったことの意味を改めて考えると、おおきな地殻変動が始まったことを実感しました。今どこの大手書店を覗いても『日本中枢の崩壊』は、表紙・数フェースを確保して展示されており、そのような本を同新宿本店で『「反日」包囲網の正体』が追い抜いていたことは、いままでの宣伝方法では評価できないインターネットによる情報が、新聞や雑誌など、書籍の既成の宣伝方法を上回ったことになりました。

この流れは、電子書籍化と相まって、一段と加速することになると思っています。

これは、「親日包囲網」の萌芽が、国内に構築され始めたことを客観的な数字で示してくれたことで、いよいよ「日本罪悪史観」から、解放できる起爆剤が、発火する様相になってきたことを確信しております。

同書に記載されている10年以上に亘る心理戦の現場の状況は、たんなる学術論争と違い、説得力をもって皆様方の心情に迫ることと思っております。

昨日、菅首相のごり押しで、国会が70日間延長されることが決定したことで、菅が開き直って8月15日に「とんでもない歴史認識談話」をだす可能性も否定できず、それを阻止するためには、『「反日」包囲網の正体』と合わせて『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』の扉を開けて、靖国神社問題にけりをつけたリポートを、是非とも皆様方の武器として、身にまとっていただきたいと、切に願っております。

今日、靖国神社遊就館の書籍売り場に、『国益を守る「国家の盾」』が平積みされているのを見つけて、つい写真を撮ってしまいました。その主タイトルが「領土問題の真実」となっておりますが、じつは、「靖国神社問題」のスクープを『正論』で発表したリポートも収録されております。そのリポートは、香港の保守系有名月刊誌『開放』に転載され、「日本学者水間政憲 周恩来與靖國神社」として掲載されたものです。

このことは、日本の保守論壇で話題にもなりませんでしたが、『開放』が世界中の華人に読まれていることもあり、『月刊中国』の鳴霞主幹によると、オーストラリアや米国の中国人の友人も話題にし、インターネットでは国際的に大反響を巻き起こしていたとのことです。その時点で、日中間の「靖国神社問題」はけりが付いていたのです。

このリポートの内容を、我が国の国会議員が言葉にして訴えていれば、とっくに「靖国神社問題」は終結したのですが、ほとんどの国会議員は、リポートの存在をまったく知らないのです。情けないことです。

仮に、AKB48のCDを購入した層が、『国家の盾』を手にしたら、我が国は、劇的に変わることを確信しています。『正論』や『WiLL』を購読していらっしゃる方々だけでは、この20年間「日本罪悪史観」を転換させる糸口すら見いだせなかったからです。

★『「反日」包囲網の正体』を西川京子先生が語ってくれました。その動画と水間政憲の動画一覧のURL。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON

http://youtu.be/v1ylTTf33m8

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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