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拡散《靖国神社を護る『国家の盾』とはなにか!》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
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※暑い日差しを受けて咲く「のうぜん」の花

拡散《靖国神社を護る『国家の盾』とはなにか!》

■ 靖国神社を反日勢力から護るトドメの武器を、日本人の共通認識にしてください。

日本の国会議員は、勉強不足でお話になりませんが、中国の国家指導者で『国家の盾』に収録されている「周恩来が靖国神社の例大祭を見て大感激した」拙リポートを知らないものは、まずいないでしょう。情けないことです。

昨年、PHP研究所から出版された『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』に所収されているそのリポートで、靖国神社問題はけりが付いていたのです。

それは、『国家の盾』に【周恩来の日記】1918年5月1日(水曜日)気候・雨のち晴れ『治事』「朝、読書。昼食のあと、半時間、昼寝。夜、九段をぶらぶらしていると、靖国神社の大祭に出会い、それを見てはなはだ大きな感慨を催す」と記載されている日記を収録してあります。

現在、中国政府は「日清戦争」と「日露戦争」も、日本が中国を侵略したなどと、寝ぼけたことを言っているが、中華人民共和国「建国の母」の周恩来は、靖国神社の大祭を拝観して、感激したことを綴っていたのである。

今日(7月7日)、江沢民元主席の死亡説が世界を駆け巡ったが、靖国神社を日中間の政治問題に作り出した張本人は江沢民だった。

その江沢民が主席のとき、中国の全省長に、香港の民主派有力月刊誌『開放』を読んでレポートを中央に提出する決まりになっていたのだ。『正論』に発表した同論文は、中国語に翻訳され、全文が掲載されていたのである。その時、世界の中華系インターネットで同論文が話題になっていたことは、『月刊中国』の鳴霞主幹がウォッチしていました。
その『国家の盾』が、靖国神社遊就館の書籍コーナーに並べられてあり、微力ながら英霊に喜んでいただけたと思っております。同書は電子書籍化されましたので、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方が、同書籍を読まれましたら靖国神社問題は、終結すると自信をもって断言します。

それと『「反日」包囲網の正体』を併せて読まれると完璧になることでしょう。★『「反日」包囲網の正体』を西川京子先生が語ってくれました。その動画と水間政憲の動画一覧のURL。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON

http://youtu.be/v1ylTTf33m8

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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