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※写真は小ぶりな向日葵のような花です。
拡散《スパイ防止法を制定する千載一遇のチャンスを逃すな!》
■昨日の参議院予算委員会で、日本人拉致犯人関係者が運営している『市民政党』に、平成19年から20年にかけて、菅や民主党から約2億円もの巨額献金の実態が明らかにされていた。
それ以前にも、民主党関係者から、同程度の政治献金が何度となくされていたのであれば、疑惑献金の疑いは少しだけ薄まるが、平成19年と20年だけに集中していたのであれば、献金目的はズバリ「北朝鮮革命活動家との需要工作支援金」の可能性が大になる。政治資金をセコく集めている民主党議員たちが、自分たちの懐から巨額な政治献金を寄付することは、天変地異が起きても殆どあり得ないことで、自民党は、「市民政党」の過去の政治資金収支報告書を徹底的に洗ってみよ。短期間に、今回、問題になっているのと同様に「億単位」の民主党関連の政治献金がなければ、常識的に考えて、国政選挙を前にした「拉致被害者救出サプライズ」などを演出する、支度金(活動費)などの工作資金の要素が強くなることは、極自然に想定できることなのです。
公安調査庁は、「市民政党」の収支を徹底的に調べる必要があるのだ。
今回、明らかになった北朝鮮と親密な団体が、現政権と一体化した政治活動をしていることになると、国家破壊活動を防止するためにも、諸外国にあって日本にない、「国家反逆罪」とか「スパイ防止法」を速やかに制定する必要がある。
いま「スパイ防止法」を速やかに提出することは、圧倒的に国民の理解を得ることが出来るであろう。
この状況で、自民党から速やかに「スパイ防止法」との声が上がらないところに、支持率がなかなかあがらない原因があることに気付くべきなのだ。
★菅政権中枢にまで北朝鮮の工作実態の闇が明らかになっても、防止する法律が無い日本は、瓦解するのも時間の問題なのだ。これらの状況を、安易に見過ごしてきた責任は国民にあるが、いまこそ、それらの根元的原因を把握して、対抗できる知性を身に付けることが日本を守ることなのです。その教科書としての役割を担えるように『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)を出版したのです。★『「反日」包囲網の正体』を西川京子先生が語ってくれました。その動画と水間政憲の動画一覧のURL。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON
西川京子先生解説’
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14782912
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
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