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※写真は、8月14日15時から紀伊國屋札幌本店で開催されるトーク&サイン会のチラシです。
■韓流は、単なる芸能だけに関わる問題ではなく、最終的な目的は日本全体をコントロールするための、先兵としての役割を持たされているのだ。
日本の市場は、高品質なものしか売れないのは、いままでの市場動向が物語っています。
韓国のサムソンやLGなど、何度となくテレビなど電化製品で日本市場にトライしてもダメだったのです。
そこで、韓国が考えだしたことは、韓国全体のイメージアップに、芸能を利用する戦略に転換してきたのです。現在、日本の芸能人が出演しているバラエティー番組は、どれもくだらない番組だらけです。それに対して、韓国の芸能人が出演する音楽バラエティー番組は、日本人より本格的に見えるように、日本人出演者のレベルを落としていることは歴然としてしています。
そこで、韓国の上回ったイメージを繰り返し日本の視聴者に植え付け、韓国製品にたいする低品質のイメージの払拭を策しているのです。
KARAや少女時代など、韓国の芸能人は、日本進出用に整形手術を施し、愚かな日本人をターゲットにテレビドラマやイベントに進出して、愚かな女性から籠絡しています。
これら一連の日本進出を有利にしたのは、韓国から繰り返し歴史認識で批判され、日本人全体に朝鮮半島に負い目を植え付けられていたからです。
昨年、それらの洗脳歴史認識を一撃で潰す目的で、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実;韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=me_amb_59752349/377-6444648-8042165/?uid=NULLGWDOCOMO&aid=aw_srgw&apid=59752349&arc=1201&asn=center-29&arid=1QVPN44S7ARTTYSD6GN4&a=4198629900》を上梓しましたが、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの方々には、普及しても一般国民にまでは浸透していません。
そして、今回の「韓流ドラマ騒動」で、沸き立っている皆さんが同書を武器として、手元においていただければ、「韓流潰し」のエネルギー源になるでしょう。
今回、高岡蒼甫氏の「韓流ドラマ」批判一色のように広がっているが、高岡氏は「日本の伝統や文化」をもっと放送すべきとも語っていたのであり、ごくごく真っ当な意見を述べていたのです。
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
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