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※炎の写真をもう一枚
祝《ウズベキスタン戦勝利で想うこと!》
■この十数年のサッカー国際Aマッチで、最大の得点差8-0で勝利して想うことは、監督と選手の信頼関係が最高になっていることです。
そして、また素晴らしいことは、選手間の信頼感がパスワークにそのまま現れていることでした。
中学時代、サッカーで北海道のベストイレブンに選出された経験から、少し生意気なことを言わせてもらえれば、ワールドカップフランス大会に初出場した時の予選で、「kingカズ」こと三浦知良選手が、仮に100メートル世界一の記録保持者だったとしても、絶対に取れないパスを繰り返し出して、如何にも三浦選手の足が衰えているような印象操作をしていた選手がいました。今日の日本代表のパス回しの良さを観ていて、また、あの時の姑息なやり方を思い出しました。、今でも憤りが込み上げてきます。
その結果、三浦選手は代表から外され、現在、その時の屈辱をバネに、現役を継続しているように思えてなりません。
サッカー選手にとってワールドカップ出場は、夢であり目標です。三浦選手は、中学生のときブラジルにサッカー留学したときから、ワールドカップ出場が、人生の目標だったはずで、その目標をいまだに諦めず向かっている姿は素晴らしいです。その精神力も、現日本代表チームの活躍を観ていて、途切れるのではと思っております。
それに引きかえ嫌がらせをしていた者は、君が代を斉唱せず批判され、イタリアに行っていたが、たいした実績を残せず引退し、文化人気取りでテレビに出演して、「韓流ドラマ」のように特別扱いされているが、少しでもサッカーの知識をお持ちの方は、小生と同じように見ていると思っています。
一事が万事、我が国のおかしなところは、詳細に見るとあらゆるところに現出して来ています。
それは、日本精神を壊されたからであり、壊した連中に百倍返しをしてあげたいです。その思いを『「反日」包囲網の正体』に綴りましたが、威力を発揮するメドの10万部は、夢のまた夢なのですが、諦めないでロマンを追いかけ続けます。


