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超拡散《「南京問題」の情報戦とは何か》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●超拡散《「南京問題」の情報戦とは何か》

■「南京大虐殺」問題を検証する上で必要なことは、その問題が政治宣伝に基づく情報戦との視点・論点で検証できているか否かなのである。

東京裁判(極東国際軍事裁判)に於いて、インド代表判事のラダ・ビノート・パール博士は、「時が熱狂と偏見をやわらげたあかつきには、また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとったあかつきには、そのときこそ、正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するだろう。」と、「パール判決文」で述べられています。

しかし、1990年代以降、我が国で「南京問題」の検証に関わり始めたほとんどの研究者は、「熱狂」の中での研究に終始していたのが現状なのです。

1985年8月10日、阿羅健一氏が発掘した「崇善堂が、南京陥落後の埋葬活動をしていなかった」との決定的な証拠を産経新聞がスクープしたことは、当時、歴史に興味のあるものには衝撃的なニュースだったのだが、90年代以降に出て来た研究者のほとんどは、その大スクープを無視してきたのである。

その中には、すでに答えの出ていた「崇善堂」をネタに南京研究者としてデビューしたK氏もいる。

それが、何故大スクープかと言いますと、東京裁判の判決では「南京虐殺」数に関して、松井石根大将のところでは「10万人」とし、裁判全体では「20万人」と、実にいい加減な判決を出していたのだが、東京裁判に提出された「崇善堂」の埋葬数は約11万人だったことから、阿羅氏のスクープにより、松井大将個人の判決は「マイナス1万人」となり、裁判全体では「9万人」になっていたのです。

皆さん、これが1985年の時点で実証されていたのですよ。「南京問題」に興味をもって様々な書籍を購入されていた方で、この事実を知らなかったとなると、保守言論の深刻な欠点が浮き彫りになってしまいます。

また、「南京大虐殺」の写真検証本と称して話題になった書籍もあったが、その中に「階段に死体」が多数ある写真を検証していたT氏も研究者として失格です。その写真は、阿羅氏が1985年、『月曜評論』に、「重慶爆撃で市民がパニックになり階段で圧死」したものとして『LIFE』誌に当時掲載されていたことを明らかにしていたからです。

そもそも、報道写真として通用しない、誰が・いつ・何処で撮った写真か明らかに出来ない「ヨタ写真」を、敵の情報戦の手に乗せられて「ワイワイガヤガヤ」、それが「南京大虐殺」の反証と信じるのは勝手であるが、敵から見ると「本質を反らす戦略にのってくれて有難う」と、感謝されていると思われる。

このようなヨタ写真を、自民党歴史議連(当時;中山成彬会長)が監修した『南京の実相』の中で、「このような写真は、国際的に報道写真として無価値である。」と、総括してあるが、それを声を大にして訴えれば済むことなのです。

要するに、「南京問題」の検証に必要な視点・論点は、裁判に証拠として提出したとき、証拠として通用するか否かで資料価値が決まるのであり、それらのことを踏まえてまとめられたのが『南京の実相』なのである。

この『南京の実相』に監修者として参加された阿羅健一氏は、同書に収録された「国際連盟理事会議事録」を評して、「この資料で南京問題は終了した」と断言されたことの意味を、1人でも多くの方が理解されることを望みます。

東京裁判に於いて、唯一の国際法の専門家だったパール判事が信頼を寄せていた我が国の研究者は、東京裁判終了後、再来日する度に「日本の息子よ」と受け入れられていた故田中正明氏なのです。

南京問題に興味がある国民は、パール判事の視点・論点に基づき忠実に論証されている『パール判事の日本無罪論』と『「南京事件」の総括』いずれも小学館文庫を、まず「南京問題の教科書」との位置付けで読まれることをお勧めします。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様は、様々な情報を取捨選択できる眼を養われていることで、捏造された「歴史認識」を、まさに「熱狂」から醒め、理性で虚偽の「仮面を剥ぎ」とっていることと存じます。

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」に賛同されてくださった皆様方は、『南京の実相』をすでに読まれ、それを国内外の主要なメディア関係先などに発送する価値を認められてくださったと、感謝しております。これから『南京の実相』を手にされ、同じように価値を認められてくださる方々が、1人でも多く増えることを切に願っております。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

「南京事件」の総括 (小学館文庫)

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》

◆◇◆◇◆◇

●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea

●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。

■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】

● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 

● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会

※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@gmail.com】

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】

■《例文》

実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。

同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。

ご精査して頂ければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」

※FAX;03-3431-9564

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html

※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

◆◇◆◇◆◇

●緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。

李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。

韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。

そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。

それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。

この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。

★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。

★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」

★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」

★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」

★以上、四条件とします。

Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。

Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。

■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。

■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。

■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

「反日」包囲網の正体

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》

◆◇◆◇◆◇

★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。

インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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