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緊急拡散《普通に生活・普通の国民;国民のネットワークが日本を救う》

China中国

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、資料調査に訪れた東大図書館近くの駒場公園内の梅の花

●緊急拡散《普通に生活・普通の国民;国民のネットワークが日本を救う》

■このブログを閲覧されていらっしゃる皆様は、下記の一文を寄せて頂いた方と同じような心情ではと思い転載させて戴きました。

今発売中の『週刊新潮』のコラムで藤原正彦氏が「イギリスの中上流階級にはノブレス・オブリージュ(高貴な者に伴う義務)の考えが浸透している。すなわち、エリート階級や富裕階級の社会に対する責任だ。…」と、書き出し、日本の武士道精神に通じる中上流階級の社会的責任を論述しております。

武士道精神すなわち利他主義は、「中上流階級」から一見消滅した状況ですが、少数の普通の日本人に受け継がれているのが唯一の救いです。

十数年前であれば、このまま中国が作成した「日本解体工作要項」通りに、解体させられていたことでしょう。

その内容は、マスメディアに対する工作が中心に記載されております。例えば、一編集者を籠絡するより編集長クラスをターゲットに工作するとハッキリ記載されており、1972年以降、実際にその通り実行されておりました。

同要項に基づいて工作された代表的な人物は筑紫哲也氏でした。

しかし、その工作要項が作成された当時、まったく想定されていないメディアがありました。それがインターネットです。インターネットで世論が形成できるようになった現在、覚醒されていらっしゃる少数派の方々が、議論を粉砕できる一次資料情報を繰り返し、インターネットに配信することで、邪悪な中韓や朝日新聞の反日工作をなぎ倒すことが可能になりました。

拙ブログを閲覧されてくださっていらっしゃる方から、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」に、自身が以前に購入した『南京の実相』を寄贈しますので、寄付に換えて利用して戴きたいとの申し入れがありました。

その申し入れを拝読し、まだ日本は復活することを確信した次第です。『南京の実相』を複数所蔵されていらっしゃる方がいらっしゃいましたら、申し入れを受けさせて戴きますが、一冊だけ所蔵されていらっしゃる方には、そのまま手元に所蔵していただき、同書の内容でそれぞれお気付きになったことを、ツイッターやコメント欄への書き込みをすることによって、情報を拡散していただければと思っております。

現代のノブレス・オブリージュとは、経済的富裕階級ではなく、精神的富裕階級の方々が、我が国にいらっしゃることが、今回いただいた提言で確信でき心強く思っております。

お気遣いに深甚の謝意を表する次第です。

小生が南京攻略戦の真相を確信したのは、1980年代後半に南京攻略戦総司令官松井石根大将の秘書だった故田中正明先生の書籍を手にしたからでした。

それから縁あって、武蔵野の田中先生宅を毎週のように訪問する機会にめぐまれ、田中先生の日記にしか書かれていない貴重なお話を聞くのを楽しみにしておりました。

現在も様々な「自虐史観批判本」が次々に出版されていますが、『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)を読めば事足りるにも拘わらず、マスコミで少し話題になった人物の書籍が売れているのが現状であり、真面目に真相を知りたがっている方が、遠回りしていることが残念でなりません。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

故田中先生が、東大阪の故司馬遼太郎氏を訪ねた時のことを、当時、日記をめくりながら話してくれました。〈「田中さんいい本を出されましたね」と、司馬さんが立ち上がり書庫から『パール博士の日本無罪論』を手にして戻ってきて、その中の「赤線」を引いたページを示し、「ここはまったく同感です」と、大いに盛り上がった〉と、満面笑みを浮かべて仰ってました。その『パール博士の日本無罪論』を、誰にでも読んでいただけるように文庫本にして復刻したのが『パール判事の日本無罪論』です。

保守を自認している人物で、ましてや保守系雑誌を出版している発行人兼編集長がいるのですが、同書を知りませんでした。その人物を一言で表現すると似非保守です。ようするに商売で保守を自認しているだけなのです。それらの商売言論人を、インターネットは一掃する力を持ち始めています。

小生の勝手な判断ですが、ここに集って戴いている皆様方は『パール判事の日本無罪論』を、すでに読了されていらっしゃると思ってますが、同書を読んだ後に、「東京裁判」関連本で読む必要のある書籍は専門書以外なかなか見当たらないのが現状です。

実際、下記の方の悩みはよく分かります。

国民が軽薄化した根本原因は、学校で教わった歴史はおかしいと疑問になり、手にした本が内容の無いスカスカ本だったり、『パール判事の日本無罪論』とか『南京の実相』『「南京事件」の総括』など、政治的な結果を出せる国益本を手にするチャンスがなかったとか、相対化して判断できる知識と知性がないとか、ただ有名人であれば誰のものでもとの感覚で保守活動に参加している単なるミーハーなどです。

インターネットの普及で、保守環境は十数年前より格段に進歩しているのですが、戦争経験者が少なくなっていることで、国家の精神的支柱が細っていることが弱体化してみえる原因になっております。

1980年代に「南京大虐殺はなかった」と発言することは、言論界ではまったく無駄な状況でした。

日常生活の範囲内で「南京大虐殺はなかった」と発言することは、「奇人変人」の部類に属していました。その状況でも小生が「南京問題」に強く惹きつけられたのは、当時、座禅と諦唱を酒井得元老師に指導を受けていたのですが、その理想的な人生観「無私の心」を、故田中正明先生を筆頭に、そこに集う旧軍の方々に見たからでした。

以下転載です▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

平成22年の8月15日前後に、朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実を彼の事務所に郵送しました。

本の使い方や反日勢力への破壊力等を書いた文章も一緒に。ブログや講演で広めてくださいとお願いしました。

でも、未だかつて紹介された形跡が全くありません。彼は工作員か工作員に利用されているかのどちらかでしょう。

○○騒動の際、テレビに頻繁に出演していたわけですから。テレビは反日で、出演させる人物の決定権はテレビが握っています。

親日の人間を頻繁に出演させるわけがありません。おそらく、麻生政権から民主党政権に交代されるのが目的だったのでしょう。更迭した麻生さんにも問題がありますが。

ここ数年のネット上での自称愛国者(名も無い人達含む)を見ていて政治的結果を出すことを重視していないことに何度も違和感を覚えました。これに関しては丸坊主日記にも書きましたが。

みんな社会人を経験したことがないんですかね。求められるのは結果であって過程ではない。

就職すれば嫌でも分かることです。それは政治にも当然適用されることが馬鹿でも分かるはずですが大半の人には分かっていないようですから非常に苛立ちます。

私は、現状を数年前に知ってなんとかしなければと思って「どうすれば良い方向に動かせるのか」を常に考えてきました。他の人もそう考えていると思っていましたが違いました。

残念です。

河村さんには、まだ一縷の期待をしています。

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽転載終了

■保守言論人と言っても皆商売だよ。とキツいことを仰ったのは、保守言論界を代表する重鎮です。実際、その重鎮には、ほとんど都内での講演依頼がなく、都内では出版記念講演くらいしかなさってないのです。

普通に社会の常識を淡々と実行できれば、結果を出せるのです。

そのときの社会情勢を勘案して優先順位が変わりますが、石原東京都知事も「河村市長の発言は正しい」と、援護射撃発言をしましたので、これから地方自治体の首長の発言が、憲法・教育改革・歴史観を主導することになりますので、石原東京都知事へも『南京の実相』など、南京虐殺否定発言をするときには、資料根拠もいっしょに示して戴きたいと申し入れしていただければ幸いです。


石原東京都知事は、パソコンを使用しませんので、知事室へFAXでお願い致します。

●東京都知事室FAX番号;03-5388-1204

●河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。

★名古屋市意見募集URL

shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp

★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105 

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

◆◇

※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。

■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。

◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。

それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。

◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
《nankinnojisso@excite.co.jp》

(アドレスはいずれも@は半角に替えてください。)

◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4》

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》
(条件;上記全文掲載)

◆◇◆◇◆◇

●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea

●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。

■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】

● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 

● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会

※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@excite.co.jp】

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】

■《例文》

実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。

同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。

ご精査して頂ければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」

※FAX;03-3431-9564

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html

※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

◆◇◆◇◆◇

●緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。

李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。

韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。

そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。

それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。

この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。

★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。

★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」

★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」

★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」

★以上、四条件とします。

Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。

Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。

■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。

■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。

■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

「反日」包囲網の正体

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》

◆◇◆◇◆◇

★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。

インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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