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※写真は、紀伊國屋書店新宿本店5F日本史コーナーに平積みされていた『南京の実相』です。東京でもなかなか入手しずらいようですが、同新宿本店には多数在庫がありました。
●《麻生さんのちょっと良い話が、週刊ポストに掲載されています》
■今発売中の『週刊ポスト』(3月30日号)に「麻生太郎VS安倍晋三『怒り、心頭に発す』」との、大型対談記事が掲載されています。
その内容は、民主党政権の数々の問題点を分かりやすく衝いています。
その中で意外に思ったことは、すっかり姿が見えなくなった麻生さんが、「地方での講演なんかを頼まれれば、よほどのことがない限り行っています。俺の足をずいぶん引っ張ったような人でも、頼んでくればつとめて行く(笑い)。」と、あっけらかんと述べています。やはり麻生さんの明るさはいいですね。
この対談で、とても良い話を麻生さんが披瀝していました。それは「東日本大地震で、津波にさらわれた子供の遺体を自衛隊が発見して親族の元に返した時に、その祖母が亡骸に向かって『自衛隊の人がお前を見つけてくれた。今度生まれ変わったら、お前も自衛隊に入ろうね』と声をかけた。……」ことを、明らかにされています。これはテレビでは、視聴できない話です。
尚、同号の記事〈「南京大虐殺否定罪」で河村たかしが逮捕される!?〉(157P)に小生もコメントを寄せていますが、河村市長が「関係各所からいわんでくれと頼まれとるから……。今の私には、これまでの発言から汲んでくれとしかいえん」と述べているのです。
この言論封殺の現状が、情報戦に敗北している証しなのです。この現実を踏まえて、現在形の「南京攻略情報戦」を仕掛ける必要があるのです。
それに有効な戦略が、『南京の実相』を国内外に普及させることに他ならないのです。
南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
★『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を戦う目的で御支援をお願いしておりますが、主に海外の影響力のある個人と組織体に寄贈することを理想としています。国内は政治家やメディアの報道部門へピンポイントで発送しております
また、皆様方の御協力で戦略が分担できるようになり、反日左翼の巣窟の「図書館」で闘うことより、街にでて、歯科医院、個人病院、美容室、理髪店などの待合室や、喫茶店、蕎麦屋、とんかつ屋さんなど、皆様方が懇意になさっていらっしゃるところに、直接、寄贈して戴けることになり、南京問題は数年内に消滅させることが可能になったと確信できるようになりました。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができますので、宜しくお願い致します。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》(条件:全文掲載)
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※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。
★名古屋市意見募集URL
shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp
★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105
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※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。
■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。
◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。
それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。
◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。
◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
《nankinnojisso@excite.co.jp》
(*アドレスはいずれも@は半角に替えてください。
*Gmail以外のアドレスでお願いします。)
◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4》

