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●超拡散《鳴霞氏が世界デビュー》
■中国人の国際ネットワークはやはり凄いです。
米国から鳴霞氏に、今回、拙ブログで連載している〈『月刊中国』一部転載;南京問題関連情報〉を米国で読んだ方が連絡してきたそうです。鳴霞氏の米国の友人は、友人から拙ブログに鳴霞氏が南京問題を語っている記事が、アップされていることを教えられ、初めて拙ブログを見たようです。
そして、その友人は、今回の南京問題の告発について、「日本にいる(中国人)学者やジャーナリストは南京の発言をしてないのに貴方大丈夫」と心配していたとのことです。鳴霞氏の中国民主派の友人でも、まだ「南京問題」は、自由に語れない「政治」そのものなのです。
拙ブログを閲覧されていらっしゃる世界48カ国の中でも、米国が最大で毎日数百人の方が訪れており、中国系米国人も読んでいたとは驚きです。
米国から電話をかけてきた鳴霞氏の友人は、鳴霞氏と繋がっていることを知らない友人が連絡してきたようですので、米国の中国人コミュニティーでは「日本に漢奸女ジャーナリストがいる」とかなんとか、世界中の中国人ネットワークに広がっているようです。
鳴霞氏は、中国の国内情報を収集することに特化して、『月刊中国』以外に情報を発信しておりませんでした。それは、身の安全とパソコンのセキュリティーの問題が主な理由ですが、一部専門家に認知されてるだけでは、我が国の国益を損ねていることになっています。
そこで特別に転載させて頂いた告発が、中国人社会で大騒ぎになっていることは、それだけ体を張って言論活動をしている中国人が、ほとんど居なかったからです。
本気で南京問題を終結しようと考えているものが、ほとんど居ない日本の言論界の現状と似たり寄ったりです。
南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
★『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を戦う目的で御支援をお願いしておりますが、主に海外の影響力のある個人と組織体に寄贈することを理想としています。国内は政治家やメディアの報道部門へピンポイントで発送しております
また、皆様方の御協力で戦略が分担できるようになり、反日左翼の巣窟の「図書館」で闘うことより、街にでて、歯科医院、個人病院、美容室、理髪店などの待合室や、喫茶店、蕎麦屋、とんかつ屋さんなど、皆様方が懇意になさっていらっしゃるところに、直接、寄贈して戴けることになり、南京問題は数年内に消滅させることが可能になったと確信できるようになりました。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができますので、宜しくお願い致します。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
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※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。
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★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105
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■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。
◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。
それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。
◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。
◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
《nankinnojisso@excite.co.jp》
(*アドレスはいずれも@は半角に替えてください。
*Gmail以外のアドレスでお願いします。)
◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4》