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超拡散《尖閣の領有権に無知な都民にインタビューするテレビは中国のテレビ局の支局か!》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●超拡散《尖閣の領有権に無知な都民にインタビューするテレビは中国のテレビ局の支局か!》

■石原東京都知事の「東京都が尖閣諸島を購入する」との衝撃は、平和ボケ都民の脳天を直撃したことは確かです。

この数年これほど愉快なことはありませんでした。

それにしても、尖閣諸島の歴史に無知な国民(都民)が多くて目眩がします。

テレビのインタビューに、都民が「他に税金を使ってもらいたい」とか「中国との関係がややこしくなる」など、わかったようなことを言っている馬鹿がなんと多いことか。情けないことです。

中国や台湾が領有権を主張するなら証拠を出して見ろ。と、どぎつく切り返す政治家が、何故、出てこないのか不思議でなりません。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様は、先刻御承知のとおり『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)に、歴史的経緯から中国・台湾の泥棒根性を明らかにしています。

1人でも多くの都民が確認していただければ、800兆円~1000兆円の海底資源をみすみす中国や台湾にくれてやることもあるまい。現在、我が国が消費している約60年分の石油資源が眠っているのですよ。

馬鹿都民よ、尖閣諸島を東京都と行政区の石垣市、そして国とで海底資源開発に着手したら、都民税が大幅に減額されると知ったら手のひらを返すのだろうが、あまりにも無知文盲が多くて困ります。

同じ都民として、尖閣諸島を数十億円で購入できれば御の字でしょう。

これで、いよいよ「南京問題」に集中できるようになりました。

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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

◆ツイッター「#nhk24」への投稿報告専用として水間条項のコメント欄を開放しておりますが、投稿と関係ないコメントは削除させていただきますので御了承ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-788.html

■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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