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超拡散《歴史認識の転換期に『南京の実相』が起爆剤になっています》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です。

●超拡散《歴史認識の転換期に『南京の実相』が起爆剤になっています》

■河村名古屋市長の「南京大虐殺はなかった」との発言以降、国民は「南京」の真相を知りたいとの欲求が高まっているようです。

ここにきて、やっと『南京の実相』がインターネットユーザーを中心に浸透し始めたようでなによりです。

紀伊國屋書店の店員さんも、『南京の実相』の売れ行きがいいですと仰ってました。

とてもいい傾向です。これが、紀伊國屋書店新宿本店だけでなく、全国的に波及しているのであれば、先行して覚醒していらっしゃった皆様方のクチコミ情報が、やっと浸透している証左です。

この傾向が、継続して拡大すれば、確実に歴史認識の転換が明らかになるでしょう。

◆

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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