※写真は、地元の図書館へ行く途中の横断歩道からの一枚です。
●《日常の中にある美》
■昨日、図書館に返却する本を20冊担いで横断歩道を渡るときに、つい美しい楓の新緑を立ち止まって写しました。
毎日、吐き気をもよおしたくなるニュースに接していると気分が滅入ってしまいますが、少し目を転じると、街のいたるところに癒やしの空間があるのもまた日本です。
東京都尖閣諸島募金も癒やされますが、都議会で反対している反日議員が、民主党1名、共産党8名いるようです。賛成しているのは民主党4名、無所属3名以外は全員保留とのことです。
ここに来て、自民党都議会議員全員が腰抜けとは驚きました。
賛同者の流れが止まるのか否か、損得勘定で様子を見ているようです。
それらのセコい根性を叩きなおす為にも、度肝もを抜く賛同者数が必要になります。
この尖閣募金は、日本人の精神性のバロメーターになりますので、周知徹底して、とりあえず夏まで100万人の賛同者数を実現しましょう。
≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm
みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860
連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215
郵送宛先
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。
現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております
『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

