■今回の水道水の汚染は、利根川源流の原水からホルムアルデヒドが検出され、千葉県内のいたるところで断水になった。
これだけ広域に汚染されたことは、千葉県水道局の担当者が初めてのことと公言しており、暗に今までの工場排水との違いをにおわせていました。
また、利根川上流域で大量のホルムアルデヒドを使用している工場は、特定できているはずであり、まだ特定できないのであれば、首都圏水道水テロの可能性が否定できない状況になってきています。
今後、ホルムアルデヒドを排出した犯人を特定できないときは、ほぼテロと見て間違いないでしょう。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)