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拡散《閉塞感を打ち破る情報戦のやり方》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は今が盛りの紫陽花です。

●拡散《閉塞感を打ち破る情報戦のやり方》

■日本人にあまり馴染みのない情報戦とは、情報の拡散に他なりません。

現在の閉塞感は、日本社会を覆ってきた「日本罪悪史観」に源流がありますが、一般国民が知り得る情報には、なかなか真実が伝わっていなかったことに、国民の不幸がありました。

政治の不在は、極限に達して我々国民の幸福を実現できる状況ではありません。また、教科書に捏造された歴史が記述されていても、それを糺すところにまでなっておりません。

知識を仕入れる図書館は、戦後長い間、自治労に支配され、人文系の図書は「日本罪悪史観」に基づくものを中心に所蔵されているのが現状です。

これら閉塞感をぶち破るには、なかなか手立てがありませんでした。そこで、こつこつこの二十数年間、歴史見直し活動の中心に情報戦を意識して、武器となる『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)や『真相箱の呪縛を解く』(小学館文庫)、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)、『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』(徳間書店)などの図書を企画したり、執筆してまいりました。しかし、それらの図書が、なかなか一般国民の手に届いていなかったことも確かなことでした。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)
GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた(小学館文庫)
「南京事件」日本人48人の証言 (小学館文庫)
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

それらの弱点を踏まえて、街の歯科医院や美容室や喫茶店のブックスタンドに置いていただけ、尚かつ、小中学生や主婦の方々にも簡単に理解していただけることを心がけて仕上げたのが『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』です。また、確信を持って判断できるように「厳選」した資料を掲載してあります。

この書が、日本の街の隅々まで普及すれば、知識の逆転現象がおき、小中学校で、「先生、南京虐殺の根拠はなんですか。焼き尽くすとか奪い尽くすとかは、当時、ニューヨークタイムズでは中国の仕業と報道していますよ」など、授業中に先生に質す生徒もでてくると思っています。

また、一般国民が歴史の真相を知ることになれば、日本罪悪史観に凝り固まっている国会議員は、軽蔑され馬鹿にされて、議席を失うことになるでしょう。

南京問題にしろ慰安婦問題にしても、日本国内から火がついたのであり、国民が消火すれば歴史問題は雲散霧消します。

その目的のため、一冊丸ごと『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を情報戦の武器としてつくりました。

武器をつくるものと、利用するものが連携することで、ピストルにも日本を守る核弾頭にもなりますので、宜しくお願い致します。

我々は、すでに我慢の限界に達しています。

◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』予約受付中です。

◆

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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