※写真は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の尖閣部分です。
●緊急拡散《尖閣問題を総選挙の争点のひとつにしよう!》
■いよいよ総選挙が現実味を帯びてきました。
石原東京都知事も、新党より尖閣諸島の実効支配を確実にする方が、歴史的に重要とのことで、ウォールストリートジャーナルとニューヨークタイムズに、太平洋の未来と尖閣問題について意見広告をだすことを明らかにしました。
残念なことですが、石原知事がだす広告の内容は、一般国民にはまだまだ理解できていないと思っております。
ここにお集まりの皆様は、日露戦争のときに結んだ日米秘密協定「満鉄の共同運営」に絡めて、21世紀の太平洋の秩序を解説するのでは、と、ピンときていると思っております。
我が国が、米国から戦費を貸して貰った御礼に、満鉄の共同運営を受け入れていたら、日米が戦うことにならなかったことを理解されていらっしゃると思っております。このことに関しては、『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実』に詳述してあります。
新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』では、『週刊ポスト』のモノクログラビアがカラーになったように見えるでしょうが。
解説は、国際政治の魑魅魍魎を、小学生にも理解できるように心がけて記述してあります。
今回、みほん本の内容を一部アップしましたので、中国や台湾が焦りまくると思っております。
写真の通り、皆様方が求めていたレイアウトになっております。
我々は、すでに我慢の限界点に達していますが、崖っぷちで出した一冊と、少し理解していただけると思っております。
★水面下での嫌がらせを阻止するためには、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を、各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで事前に予約注文していただければと思っております。
発売予定日:2012/07/10
新刊本は、国内送料無料です。
★こちらからの嫌がらせで、アマゾンを利用されていらっしゃる方は、アマゾンでもと思っております。
◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』予約受付中です。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)


