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拡散《佐賀県の同志の方から新刊本に関するご報告を戴きました》

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.


※写真は、紀伊國屋書店新宿本店1Fの新刊本コーナーに平積みされていた『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』です。

●拡散《佐賀県の同志の方から新刊本に関するご報告を戴きました》

■歴史書としては、異例の紀伊國屋書店新宿本店単行本週刊ベストランキング第1位、また全紀伊國屋書店単行本ベストランキングでも第13位になりました。そして、アマゾンの「歴史・地理」部門約14万部の中で第6位になっていても、中央線沿線の単立の中核書店にはほとんど配本されておりませんでした。

これが、取次制度の弊害で、オピニオン系図書がなかなかベストセラーにならない理由がここに原因があるようですね。

これが改善されない限り、この状況はこれからも変わらないでしょう。

その壁を打ち破って、真実を普及する手立ては、読み終えた皆様が書棚に眠らせないで、街に出していただくことなのです。それを実際、実践されてくださった佐賀県の同志の方から、ご報告がありましたので、紹介させていただきます。

≡≡≡≡≡≡≡以下転載≡≡≡≡≡

「ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実」手に入れました。値段も手ごろで、分かりやすいと思います。本来は自分用でしたが、さっそく今日、親戚の床屋に置かせてもらいました。「お養父さん、これ面白いから読んでみてよ!」って何気なくブックスタンドに置いてきました。客層がインターネットやパソコンに遠い世代が主なので効果があると思います。

またこの本は手元になくなったので自分用にまた注文しました。もしかしたらこの本も、役立つためにどこかに行くかもしれません。

中国も経済が減速し、民衆の不満が極限に達しています。権力の移譲も進むことから、この不満の矛先をなんとか我が国に向けようとしています。私が閲覧している、あるブログのコメント欄で南京問題が話題になりましたが、私はコメントに「南京はどんどん開発されているのに大量に人骨が出てきたなど聞いたことがない。もし30万人も虐殺されていたなら、たくさん出るはずだ」と書いたら、しばらく南京虐殺あった派は沈黙しました。しまいには「人骨など死者を愚弄する・・」など居直りのコメント書きこまれ、この連中の言う証拠や事実の捏造は程度か・・と確信しました。

追軍慰安婦(従軍慰安婦)を韓国は英訳で「性奴隷」などしようとしています。韓国の日本大使館にトラックが突っ込み、韓国の大使館移転に嫌がらせでストップさせるなど、まるでやることが中国のようになっています。しょせん韓国は民主主義国家と言いながら中身は全体主義国家ということです。どんどんやると日本人はますます萎縮して謝罪すると連中はいつも勘違いしていますが、今と10数年前の日本の世論の論調は変わってます。タブーがタブーで無くなっていることに連中は気が付いていません。

同じように民主党や自民党はその変化に気が付いてなく、いつもの通り談合で民意はついてくると勘違いしている。売国政策もいつも通りにやればいいと思っている。もはや自民党と民主党は同じ穴の狢で、国民は第3局に期待していますが、この時期に国家の大きな(わけのわからない)変革は危険ですし、大阪維新の会も大阪都構想だったのに、いきなり国政だ!道州制だ!と言っている。

橋下徹氏も民衆を扇動する天才かもしれないが、なぜか大阪の未来像を具体的に語っていない、こんな体たらくなら、この国家の一大事にこの程度の人間や連中に任せても大丈夫でしょうか?と問いたい。大阪維新の会の推薦候補がこの前落選しましたが、関西の有権者は偽物か本物かシビアに見ているのに安心しました。基本政策を明らかにできない政治家は詐欺師と言っても間違いないでしょう。

南京問題、従軍慰安婦問題、そして内政の問題はすべて水面下で繋がっています。大津市のいじめ問題も教育の中立を盾に、監督するシステムがないことから左翼思想に聖域になっている。だから何も解決できない。沖縄の基地問題、オスプレイの問題、尖閣の問題、竹島の問題、反原発、この何も関係ない事柄ながら実はすべて繋がっている。

これになんとなく気が付いた人たちがいろいろ頑張って訴えている。きっとこれらの問題が1つでもほころんだ時に、人々がこの問題の関連に気が付いたときに日本の未来が見えると思います。まずは南京と尖閣、慰安婦の粉砕であると思います。政治家は基本的に期待できません。

しかし民意に推されれば、政治家は無視できずやらざる得ないでしょう。本であれ、ネットであれ、口頭であれ、我々は正確な事実を根気よく発信しなければならないと思います。尖閣募金は正直、当初は期待薄でしたが、ネット中心の情報でだけで13億円も集まっているということに驚き、これだけ日本に同じ有志がいるということに勇気づけられました。

水間様、この本をもとに活動をしていきたいと思います。出版感謝しています。有難うございました。

≡≡≡≡≡≡≡転載終了≡≡≡≡≡≡≡≡

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の思いも同じように考えていらっしゃると思っております。

床屋さんで数カ月間に200名の方が真実を知ることになれば、例え発行部数が10000部でも、数カ月で200万人以上の方々が目覚めることになります。その中には、中国人や在日韓国・朝鮮人もいますので、その影響は、口コミで本国にも浸透して行きますので、皆様方のご協力があれば、地殻変動を起こすことも不可能ではありませんので、宜しくお願い致します。

■ニコニコ動画【石原都知事推薦】『ひと目でわかる 日韓・日中 歴史の真実』 http://www.nicovideo.jp/watch/sm18283836

■YouTubeに「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」の動画 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2TS-8rZNkT4

★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。

【紀伊國屋書店のWEB】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html

★こちらからの嫌がらせで、アマゾンを利用されていらっしゃる方は、アマゾンでもと思っております。

◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』発売中です。

■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。

■【読み終えた皆様へのお願い!】

『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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