■この驚愕情報は、石原東京都知事が推薦した『日本掠奪―知ったら怖くなる中国政府と人民解放軍の実態』の著者で『月刊中国』主幹の鳴霞氏からの超緊急情報です。
現在、北京の大水害に関連して、北京市は水害での死亡者数を、いつものごとく「37人死亡」と発表しました。それにたいして中国国内のツイッターやインターネットに死亡者は、「37人」ではなく「数千人」が死亡していると人民の怒りが爆発しているのです。
それら怒りの原因は、「北京近郊のダムの水門を警報を出さず急に開けたことにある」と、中国国内のツイッターなどインターネットに情報が氾濫し、批判が北京市と中国政府に向かう危機的な状況になっていることを回避するための生贄に、「王子製紙」が選ばれました。これは、中国にすると一石二鳥になるいつもの手です。
それは、数日前から中国政府系の人民日報ネットや、日本にも進出してきた中国国内最大の検索サイト「百度」のニュースなどが、「長江」や「黄海」の水質汚染の原因は、“王子製紙”が工場排水を垂れ流しているからと、悪い会社はすべて王子製紙にして、7月28日~30日の3日間、朝6時30分からデモをすることを煽っているのです。
そもそも中国に進出した王子製紙は、中国に要請された中国との合弁企業なのです。平和ボケした日本の会社は、「鴨がネギを背負って」いるかのようにどんどん進出していますが、今回、すでに「世界最大の下水道」と言われている「長江」や、汚染と乱獲で魚がいなくなった「黄海」近海の問題は、王子製紙が進出する前から周知されていたことです。
それを王子製紙にターゲットを絞ったのは、世界最先端の「製紙技術」を持って進出した技術と工場をそっくり中国側が乗っ取る戦略なのです。
こんな基本的なことを知らずに、中国へ進出する企業人は、救いようのない馬鹿ですが、日本人として見過ごせませんので、この情報をインターネット上に緊急に拡散してください。
中国政府のヤラセデモを、日本国内で事前に報道されたことがありませんので、この情報通りに事件になれば、これから中国へ進出する企業人への警鐘になることでしょう。
企業人よ、尖閣を強奪しようとしている中国がその気になれば、赤子の手を捻るように、民間会社など簡単に乗っ取られるのだよ。
■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】(テキスト;『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)
■ http://www.yamatopress.com/pg124.html
■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。
【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk
Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)