■ロンドンオリンピックでは、連日、日本人メダリストがインタビューに応えて、ひたむきな努力に秘められた日本精神を淡々と語る姿は、全国の青少年へ絶大な教育効果をもたらしています。
今回のオリンピックが時差の関係から繰り返し放送されていることと、夏休み期間が幸いして、全国の小中高生が夢中になって観ていると思っています。
■今日、李韓国大統領が竹島に上陸すると発表しましたが、日本は完全にナメられています。下記は、塾で受験生を指導されていらっしゃる先生からの情報です。
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センター試験2009年日本史Bに、南京事件&非戦闘員殺傷の選択肢並び替え問題を発見してうんざりしました。また、あの立教大学2012年法学部等は、大問1のテーマが女性天皇です。
家庭教師の生徒が、最悪なことに立教大学志望なので、これから、汚染された赤本を何年分も指導しなければならないことを思うと、本当に吐き気がします。
山川日本史は言うまでもなく、各出版社の参考書や問題集のほとんどに、南京虐殺・創氏改名・慰安婦強制連行のいずれかが必ず入っていて、見るたびに怒りがこみ上げてきます。全国の覚醒した皆様が、読者カードやメールやFAXで、テキストの内容がひどく間違っていることを、水間様のご著書へのリンクやコピーと共に塾や出版社や学校にクレームしてみたら、何らかの効果はあるでしょうか?テキストや問題集の作成者は、恐らく学生時代から自虐史観に洗脳されたまま、教科書の記述通りに問題作成している場合が多いので、そこを突いてみるのもひとつの手だと思うのですが、いかがでしょうか?たぶん誰かの目には入ると思うので。そう言えば、つい先日、都内の某大学で行われている自虐史観的授業のプリントが動画にアップされていました。諸悪の根源を一気に洗浄しなければ解決しないことは十分に承知しておりますが、日本を貶めるような酷い教科書や問題集がいつまでも教育現場にはびこっているのには、もう一秒たりとも耐えられません。 来年の田園調布学園の入試問題は、さ
てどうなることやら。
既にあの過去問が店頭に並んでいることを思うと、ますます怒りがこみ上げてきます。一刻も早く、中山成彬先生や西川京子先生が日本の中枢でご活躍出来るよう願ってやみません。
今年の夏こそ、日本を奪還する夏にしたいです。暑い日が続きますので、お体に気をつけてお過ごしください。
◆◇◆動画一覧◆◇◆◇◆◇◆◇◆
★ 【必見】「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」これが証拠だ!
出版の経緯と貴重な資料について(下のボタンをクリックすると再生が始まります)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=thUoPYFMm-U&feature=youtube_gdata
★ 【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
★ 【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
★ 第3回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
★ 第4回 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「干山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「干山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
★第5回南京問題①
http://www.youtube.com/watch?v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata&feature=player_embedded#!
★第6回南京問題②
(まとめ) http://www.yamatopress.com/pg124.html
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
■【読み終えた皆様へのお願い!】
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)