※写真は竹島に不法上陸した李韓国大統領
●緊急拡散《虎の尾を踏んだ韓国への対処法》
■李韓国大統領は、竹島に不法上陸した後、「日本は昔と違って国際的に力が堕ちた」と開き直っております。
我が国の憲法では、天皇陛下を象徴と表現しておりますが、諸外国の大使が着任したときの認証を与えており、国際社会では紛れも無い日本国の国家元首であります。
我が国の国家元首に対して、李韓国大統領は頭が壊れても許されない暴言を公式に発しました。
その暴言は、戦後、我が国の政治家が、韓国に配慮して甘やかせてきたことの総決算をすることになりました。
まず日本政府がこの一週間内にすることは、数ヶ月前に買った韓国の「ゴミ国債」を即刻売り飛ばすことから始め、今後、如何なる金融支援も拒絶するとの公式声明を出す必要もあります。
今回の暴言で韓国は、今後10年間、日本との国交断絶状態を覚悟しなくてはいけません。そして、全国の自治体は姉妹都市提携を凍結しなくてはいけません。
また、天皇陛下への暴言は、直接国民を愚弄したことにもなり、国民の財産であるテレビ電波を借用して商売をしている各テレビ局は、即刻韓流ドラマの放映を中止することが必要です。
最近、ネット保守言論を「ネットウヨ」などと揶揄した論調を目にしますが、韓国政府が裏で策していた米国ヴァージニア州議会での「東海併記法案」を、否決に追い込んだのは、日本政府でも日本のマスメディアでも既存の保守言論人でもありませんでした。そを実現したのは、世界48カ国から「水間条項」に集って戴いている皆様方の総力の結果だったのです。
玄葉外務大臣は、竹島問題を国際裁判所に提訴するなどと、寝ぼけたことを言っているが、韓国には痛くも痒くもないことで、上述したことを速攻で実施することが必要なのです。
韓国を北朝鮮から守るため、朝鮮半島に自衛隊を派遣する必要があると、昨年と今年の年頭にトンチンカンな論説の述べていた保守言論人がいたが、その程度の国際政治の洞察力では、あらゆる情報を瞬時に取捨選択しているネットユーザーに、哀しいかな馬鹿にされるのは当たり前のことなのです。
小生も時事問題は、ネットに配信しており「ネットウヨ」の枠内に入るのであろうが、ネットユーザーに必要な核心情報は、新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』や『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』とのタイトルで、スクープネタを国民(ネットユーザー)に提供しております。
以下転載**************************
謝罪するなら来なさい…天皇訪韓で李大統領発言読売新聞8月14日(火)18時6分
【ソウル=中川孝之】韓国の李明博(イミョンバク)大統領は14日、天皇陛下が「訪韓したがっている」との認識を示した上で、「(日本の植民地統治期に)亡くなられた独立運動家を訪ね、心から謝罪するなら来なさいと言った」などと述べた。
大統領による天皇陛下への「謝罪要求」は極めて異例で今後、波紋を呼びそうだ。
大統領の発言は14日、忠清北道の大学で行った教員との会合の席上であった。
大統領府によると、李大統領はまた、「『痛惜の念』との言葉だけなら、来る必要はない」とも述べた。
「痛惜の念」は、1990年5月、当時の盧泰愚大統領来日時、宮中晩さん会での天皇陛下による「お言葉」の中に含まれている。
大統領は、10日に強行した竹島上陸について、参加者から質問が出たのに対しては、「日本は加害者と被害者の立場をよく理解していない」と、改めて対日批判を展開。「私は(日本を)国賓訪問したくない」などと語った。
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李韓国大統領よ、よくぞ言ったものよ。この発言を分水嶺に戦後の日韓関係が激変することは確かなことで、日米韓の軍事的な枠組がどうのこうのなど関係ないことで、中国と韓国は安全保障上の敵対国と認定し、安全保障の枠組を、Jラインすなわち日本→台湾→フィリピン→ベトナム→インドネシア→タイ→ミャンマー→バングラデシュ→インド→中東→EUへと急旋回でシフトすることと、中央アジア諸国も取り込み緊急に安全保障の新たな枠つくりに着手する必要があるのです。
■韓国が虎の尾を踏んで、すでに賽は投げらたのであり、あとは実行するのみです。覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、総理官邸の意見募集のURLを下記に記載しましたので、淡々とご意見を投稿してください。
★http://form1.kmail.kantei.go.jp/cgi-bin/k/iken/im/goiken.cgi
◆李韓国大統領の竹島上陸が如何に馬鹿げた行為かを確認したい方は、下記の動画を御覧いただければ幸いです。
★ 第4回 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「干山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「干山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。
【紀伊國屋書店のWEB】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html
★こちらからの嫌がらせで、アマゾンを利用されていらっしゃる方は、アマゾンでもと思っております。
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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)
