■『月刊中国』鳴霞主幹からの緊急情報です。
昨日、米国の中華系サイト『阿波羅』によると、「人民日報の編集長が自殺した」と報道されたとのことです。実際、それが自殺なのか他殺なのか特定できない不信死なことは確かです。
ここ数日前から、世界最大の中立的中華サイト『博訊』に、「人民日報は過去に尖閣は日本の領土と認めていた」と、人民日報の記事をそのままアップして検証していることで、中国国内の巨大サイト『新浪』にも転載され、「人民日報は質問に答えよ」などなど、ネット上は嵐のように人民日報批判が渦巻いていました。日本のマスメディアは、日本にプラスになる、この事実を報道しません。
そろそろ中国人も、尖閣は日本の領土だったことを知ることも時間の問題になっています。
中国国内で「水間条項」を閲覧されていらっしゃる方で、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』に掲載されている北京で発行した地図に、「魚釣島・尖閣群島」と日本名で表記してあることを、確認したい方は、下記の紀伊國屋書店の電子図書を購入してください。
■【紀伊国屋の電子書籍『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実】(『Kinoppy』のURLです)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9988253435&TYPE=EBOOK
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真実を知ろうとする中国人と、真実を知ろうとしない朝鮮人の民度の決定的な違いが現れています。
また、中国国内で話題になっているもう一つのニュースは、中国政府保有の金塊80トンが、消えたことを香港の『動向』が8月15日に報じたところ、ネット上では「人民日報が尖閣を日本領と認めていた」ことと「政府の金塊80トンが所在不明」のニュースで騒然となっています。
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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)