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超拡散《戦後の対韓国外交総決算のとき!》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《戦後の対韓国外交総決算のとき!》

■中国人と朝鮮人の違いは、すべてを失うまで闇雲に突っ走ってしまうのが朝鮮人です。

韓国政府は、今回、日本人がカンカンになっていることが、まだわかっていないようだ。

今回の韓国大統領の天皇陛下に対する妄言は、一部の色ぼけした韓流オバサンは許しても、政治に興味のない普通の日本人まで怒らせてしまったのです。

李大統領が竹島で遊んで帰っただけなら、ここまで強硬にならなかったであろうが、すべて後の祭りです。

戦後、韓国を甘やかしてきたのは全国会議員の責任です。今回は竹島問題だけでなく一気に慰安婦問題もケリをつけれる千載一遇のチャンスです。

この状況を見越したようになりましたが、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の中で「慰安婦問題」を取り上げ、韓国の捏造に決着をつけれる資料を掲載してあります。

これを機会に、韓国と反日日本人の捏造歴史認識を一気呵成に一掃しましょう。

韓国は、日本が強くでたことにビビっています。韓国のウォンの安定化に手をさしのべて、シャープやソニー、そして自動車まで被害を受けていたことを反省し、今後、一切手をさしのべてやる必要はない。

2008年7月、文科省が「竹島は日本固有の領土」と、中学校教員用の解説書に明記しようとしただけで、韓国政府が駐日韓国大使を召還するなどの大騒ぎをしたことと比較すると、野田首相と玄葉外務大臣が「不法占拠」と断言しても、韓国大使を召還できない、韓国政府の戸惑いが現れています。

民度の低い韓国に、大人の対応をすることは時間の無駄です。

◆竹島に不法上陸した者が特定できたら入国禁止措置にすること。

◆通貨スワップの増額枠は廃止すること。

◆ゴミ韓国国債は一切購入しないこと。

◆竹島に不法上陸した者が関係している映画・ドラマ・CDなどの放映及び販売と、国民の財産であるテレビ電波に載せることは中止すること。

◆今後、韓国の財政が破綻しても財政支援は禁止すること。(泣きついてきたらIMFへどうぞ」の一言で相手しないこと。

●総理官邸に意見をドンドン下記の意見募集宛てに出しましょう。

http://form1.kmail.kantei.go.jp/cgi-bin/k/iken/im/goiken.cgi

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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。

●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD

中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata

●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!

韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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