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超拡散《北朝鮮と拉致・核問題を一挙に解決できる可能性》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《北朝鮮と拉致・核問題を一挙に解決できる可能性》

■日朝交渉が4年ぶりに始まったが、「日王が謝罪したいなら(韓国)来なさい」との李明博韓国大統領が発した暴言で、今後、韓国の大統領が変わっても日本人の記憶から消え去るまでの数十間は許すことはありません。それにも拘わらず、韓流ドラマにCMを提供している会社の神経を疑います。皆様、お気づきになりましたら国賊企業の広報部へ電話をしてください。

暴言大統領の韓国と違い、北朝鮮が盛んに友好のシグナルを送ってきています。以前、北朝鮮出身の長老からお話を聞く機会がありましたが、拉致問題の解決には、一体解決を目指すことで一挙に解決すると仰ってました。それには、それらを実行できる政治家の器が必要です。

北朝鮮は、竹島問題には直接関係ありませんので「あれは李承晩反動政府が勝手にやったこと」と、切り捨てることができ、残るは拉致被害者の帰還と核問題を、日韓基本条約のときの韓国への財政支援と同等の支援で、一挙に一体解決を図れる可能性があります。国際政治のダイナミズムとは、電光石火に実行されることがしばしばあるのです。これが、実現できれば、どうしようもない韓国を、切り捨てることも可能になります。

野田首相は「毅然と冷静に」と連呼しても、実質的になにもしない状況に、国民の怒りは頂点に達しています。

歴史を遡ると、日本は我慢の限界まで引っ張って、不幸な戦争に突入しています。それを回避するには言うべき時に、ガツンと言うことが必要なのです。

馬鹿には馬鹿にもわかるように、行動することが必要なのです。ゴロツキや詐欺師に「遺憾」を連呼するだけでは増長することは当たり前で、中国や韓国のやっていることをゴロツキや詐欺師と同様にみれば納得できるでしょう。

1937年の「南京事件」とは違う「南京事件」が、1927年にあったことは一般的に知られていません。

それは、1927年3月24日、蒋介石・国民軍が南京入城後、軍人と民間人がいっしょになって「反帝国主義」を叫び、領事館や外国人居留地を襲い、掠奪・暴行・破壊のかぎりを尽くした事件のことです。

その当時、日本政府は領事館を警備していた陸戦隊の反撃を禁じたため、日本大使夫人は強姦され、領事館内は中国人が掠奪・暴行など、やり放題だったのです。

歴史的には、日本政府の事なかれ主義が、その後の「通州邦人大虐殺事件」(1937年7月29日)を誘発させ、最後に戦争へ引きずり込まれたのです。

それでは、1927年の「南京事件」のとき、欧米はどのように対応したのか、その時、南京郊外の揚子江にいた英国と米国の軍艦は、毅然と南京城内へ向けて艦砲射撃を実行したのです。すると中国人はぴたっと欧米領事館への襲撃を中止していたのです。

この時、日本が断固反撃を実施していたのであれば、その後の歴史は違ったものになっていたであろう。

■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。

●日韓・日中歴史の真実【特別編】 竹島問題について

韓国大統領が上陸し、オリンピックでもプラカードを掲げるなど、日増しにエスカーレートしている反日行動について水間氏が語ります。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=PCW6uBFc5-w

●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!

韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata

●【第6回】 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」

日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」で二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に・放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は、朝日新聞・東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えた。
ところがこの事件が歴史教科書には現在載っていない。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mBhky2SijQs

●【第7回】 通州事件と南京問題 捏造された証拠写真

当時は各紙が号外で報じた大事件。通州事件があったということを、戦後、そして今になってもまだ封印している。その一方で捏造の南京問題が教科書に掲載する。
こんな異常な・国はない。
いわゆる南京問題の嘘を証明する。一枚の絵画が語る真実。そして、南京大虐殺はあった派のトップでさえ「場内で何千などという虐殺はなかった」と記している。
朝日新聞と朝日グラフに掲載されてた日本兵が中国の農民を護衛している写真。ところが朝日は後日同じ写真を「集団で婦人婦女を狩り集め、強姦のために連れてい歩いている写・真」と捏造した。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-BysNOHJ-8o

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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