■ひとつの名称で蘇る風景がある。
それが学生時代の遠足で訪れた風景となると、格別な想いとなって頭をよぎります。
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の最新のレビューに「おたもい海岸」とのペンネームを見て、懐かしく感慨無量になりました。
「おたもい海岸」とは、小樽市郊外の小樽・ニセコ国定公園地域内の海岸です。
小樽に観光で訪れた方で、日和山灯台と小樽水族館にて夕焼けを見た方がおりましたら、その太陽が沈む方向が「おたもい海岸」です。
自然は変わりませんが、小樽は人口が私が住んでいた頃より約30%も減って、違う街になったような寂しさがあります。
しかし、仮に小樽で歴史認識の見直しに情熱をお持ちの方が、ひとりでもいらっしゃるのであればまだ希望がもてます。
日教組発祥の地の出身者として、言論活動をする前提条件には、「日教組を潰せ」との天から声が聴こえてきます。
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』が、街の医院や理美容室・喫茶店など10,000カ所のブックスタンドに置いて戴ければ、日教組は潰せます。また、朝日新聞の発行部数は50万部くらい減少するでしょう。本書を読み終わった皆様方が、街のどこかに置いていただければ、確実に日教組を潰せますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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