■中国人の愛国無罪は、法治国家を否定するたんなる土匪集団なのだ。
李登輝台湾総統時代、台湾の観光客が中国国内の遊覧船で犯罪集団に襲われ、金品を掠奪されるだけでなく、遊覧船が焼かれ数十人が皆殺しされたとき、李登輝総統は、最大級の侮蔑を込め「中国は土匪集団」などと、国際社会に向けて発した途端、中国政府はその剣幕にうろたえて謝罪したことが、今回の日本企業への破壊・掠奪の映像を観ていて蘇りました。今回、安倍元首相が街頭演説で、中国での掠奪・放火・暴力に対して、強烈に批判していましたが、自民党総裁候補者の中では、唯一、中国人の民族性を理解されているようだった。
これがいい例であり、野田首相は李登輝総統や安倍元首相を見習って、強烈な批判を発するべきなのです。
今回、暴動の被害にあった日本人経営者が口々に、信じらんないようなことを述べていたが、よく中国人をわかってないようです。
★通州邦人大虐殺事件のときも、顔見知りの中国人が鬼畜に豹変して、日本人を虐殺しているのを目の当たりにした証言が残っております。
また、北京の日本人宅の使用人が、敗戦後、解放軍の尉官となって現れて驚いたとか、日本社会の常識では考えられないのが、中国人だとの認識がないことが問題なのです。
今後、経済人は中国への投資を根本的に見直し、これ以上の中国への投資を控え、徐々にインドネシアやベトナム、ミャンマー、バングラデシュ、インドへ投資をシフトすることが大事です。
また、日本政府は、中国に進出している2万社を、今後10年先に1万社まで減らす目標をたてて、実行することが我が国の安全保障にとっても大事と確信しております。
●【第7回】 通州事件と南京問題 捏造された証拠写真
当時、各紙が号外で報じた大事件。通州事件があったということを、戦後、そして今になってもまだ封印している。その一方で捏造の南京問題が教科書に掲載する。
こんな異常な国はない。
いわゆる南京問題の嘘を証明する。一枚の絵画が語る真実。そして、南京大虐殺はあった派のトップでさえ「場内で何千などという虐殺はなかった」と記している。
朝日新聞と朝日グラフに掲載されてた日本兵が、中国の農民を護衛している写真。ところが朝日は後日同じ写真を「集団で婦人婦女を狩り集め、強姦のために連れ歩いている写真」と捏造した。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-BysNOHJ-8o
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■ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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