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緊急拡散《安倍総裁の保守再興の意思は、西川京子先生の処遇でわかる》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●緊急拡散《安倍総裁の保守再興の意思は、西川京子先生の処遇でわかる》

■安倍自民党総裁が誕生しましたので、これから保守再興が現実になるか。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、いよいよ日本再興の賽は投げられました。

今回の自民党総裁選挙は、久し振りのガチンコ勝負で安倍晋三氏が勝利を勝ち取りました。

最高顧問は麻生太郎先生で決まりですが、安倍氏が保守再興に強い意思で立ち向かえるか否かの試金石は、理不尽な謀略で福岡10区の自民党支部長から外された西川京子先生の処遇が、保守全自民党支持者の注目の的になっております。

それは、今発売中の『週刊新潮』の特集「貫目が足りない『石原伸晃』おバカの伝説」の中に自民党関係者の証言として、「昨年秋、自民党福岡県連は10区の支部長を選ぶ際に、同区から出馬して落選中だった西川京子さん(66)を外しました。西川さんは民主党が圧勝した前回総選挙でも惜敗率86%で、支部長の条件である70%を軽くクリアし、年齢の条件も満たしていたのですが、彼女は福岡県連のボス、古賀誠元幹事長が仕切る人権擁護法案に強く反対し、古賀さんに疎まれたのです。

それに先立って彼女は昨春、党本部で石原幹事長に“支部長の件どうなっているんですか。ちゃんと説明してください。”と詰め寄った。すると石原さんは“だってボク(古賀先生が)怖いんだも~ん!”と言ったんです」と、福岡県連と古賀誠氏によって「支部長選出条件」を中国ならいざ知らず、保守政党で公然と不正がまかり通っていたのです。

まして、民主党が閣議決定した人権救済機関設置(朝鮮人擁護;日本人弾圧法案)を、国会で潰す最前線で戦っていただける西川京子先生が、福岡10区支部長に選出され、自民党が公認候補にする否かで安倍自民党新総裁の保守政治家の意思が問われています。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、人権擁護法案(日本人弾圧法案)を潰す象徴として、自民党本部に西川京子先生を福岡10区の支部長に選出するように要請をお願い致します。

■自民党意見募集URL

https://ssl.jimin.jp/m/contact-m

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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