■中国産冷凍苺を食べた12,000名のドイツの小学生が、食中毒の被害にあった。
ドイツ人が、よくもマァーあの不潔な中国食品を食べていることが不思議ですね。
中国食品の危険性は、すでに国民に認知され、生鮮野菜は店頭で見かけないが、実際には加工品としてまだまだ日本人の胃袋に入っているのが実態なのです。
中国産ギョーザは、毒入りで有名になったが、あの中国企業と別のギョーザ生産ラインの女性が、マスクを外してギョーザに唾を吐きかけている写真がネットで話題になっていたが、現在は当時を遙かにしのぐ悪い状況になっていることでしょう。
そもそも根深い反日国家の食品を輸入している企業家がどうかしているのです。今や日本国民は、中国産の生鮮食品を購入する物好きはいなくなりましたが、まだまだ加工食品のラベル表記をチェックして中国産品を拒否している日本人は、まだまだ少数派です。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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