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超拡散《北日本のパワースポット》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、小樽駅前から猛吹雪の運河方面を写したものです。この坂道を100m下ると「小樽運河」です。運河に佇んでいる「夜のガス灯」に粉雪が吹きつける姿は、創作できない幻想的な風景です。

●超拡散《北日本のパワースポット》

■久し振りの小樽は、白銀の世界というよりも稀にみる猛吹雪で視界も遮られ、街から人影が消えていました。

小樽駅を出て左側に数分歩くと龍宮神社があります。昨夜、龍宮神社の宮司さんに久し振りにお会いして、麻生太郎元総理大臣・中山成彬元文部大臣・中山恭子元特命大臣が、龍宮神社境内に植樹された「桜」や「おんこ」の樹が成長していることを聞き驚きました。

それは、樹々の成長より榎本武揚像と横の祠周辺が北海道の「パワースポット」として、雑誌に紹介されたりテレビ局が取材に来たりと、計り知れないパワーが働きだしたそうです。

明治維新期、佐幕派の頭領だった榎本武揚が建立した龍宮神社の社宝は、「北海鎮護」(榎本が奉納した扁額)です。

この龍宮神社が、「北日本のパワースポット」に、なったのには訳があります。榎本が明治初頭に龍宮神社を建立した後、2008年8月に麻生太郎先生が参拝するまで、明治維新期官軍側の政治家やその親族で参拝した者がいなかったのです。

そして、麻生先生は榎本武揚の銅像の周りに「桜」と「おんこ」を植樹されたことで、龍宮神社は名実とともに「北海鎮護」から「日本鎮護」に生まれ変わったのです。

※写真は植樹している麻生太郎先生です。

また、銅像の横の祠には、平成の教育改革「ゆとり教育廃止」を断行した中山成彬元文科大臣と、北朝鮮から拉致被害者を連れ戻した中山恭子元特命大臣が御一緒に「桜」を植樹されたところを含めて「北日本のパワースポット」と認定され始めたとのことです。

※写真は植樹している中山成彬先生と中山恭子先生です。

中山成彬先生のご生地は、天孫降臨の地、霧島連峰の山麓の宮崎県小林市であり、神代からのパワーが遺伝子に組み込まれているのです。中山成彬先生のパワーを永田町で発揮していただくために、宮崎にも「勝手連」が出来たそうです。【中山なりあき勝手連 Twitter】 https://twitter.com/kittys61916571

そして、榎本武揚も明治政府で文部大臣を務められていたことで、学問の神社も兼ね備えられ、拉致被害者救出に尽力した中山恭子先生は国民周知のことですが、横浜港に碇泊していたペルー船籍の奴隷船マリアルース号から日本政府が、中国人奴隷二百数十人を救出し、香港へ送り返したことで国際裁判になり、その裁判の日本の責任者が、「万国公法」に精通していた榎本武揚だったのです。そのことから人権擁護を尊重している神社にもなっております。

今後、龍宮神社はよりいっそう「パワースポット」として、注目されることになると思っております。

龍宮神社の宮司さんは、龍宮神社境内から一直線に見える運河まで、道路の両側に十二支の石灯籠を設置したいと、夢を語っておりました。

その「夢」が実現したときには、より強力な「日本のパワースポット」として、輝きを増すことでしょう。

現在、龍宮神社に今まで見かけなかった外国からの参拝者も増えられているそうです。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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