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《海外在住の邦人の皆様へ》

China中国Nanking南京Senkaku尖閣War history戦争の史実Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、新刊『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙

●《海外在住の邦人の皆様へ》

■我が国に於いて、国家が情報の価値を認め、莫大な資金を投入していたのは日露戦争まででした。

日露戦争の勝因は、明石元二郎将軍の諜報活動無くしてあり得ませんでした。

いま中国が連日、尖閣海域で領海侵犯していますが、いまこそ、日本政府は本格的に情報戦力を整備して打って出る必要があります。

中国の言論統制は、限界点に達しており、「歴史の嘘」がひとつでも中国人民にバレた時、中国崩壊の幕が切って落とされます。

その「嘘」は、いろいろありますが、「南京大虐殺」はすでに中国の核心的利益でなくなり、現在、対日の核心的利益は「尖閣領有」になっていますので、尖閣領有の嘘を中国人民に浸透させれたとき、中国共産党政権は人民から見放され、間違いないなく政権は崩壊への坂を転がり堕ちるのです。

情報戦力は、国家が独占していた時代から、現在、インターネットの普及と電子図書の普及で、個人が情報戦を戦えるようになりました。

尖閣・竹島・南京問題・慰安婦問題は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の電子図書をインターネットに拡散していただければ、中国を崩壊させる糸口になるでしょう。

ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実

そして、韓国は、日本が優しく接していると、歴史認識をどんどん改ざんしている現状に対して、国とは別に、一撃で韓国側の言い分を押さえつける情報を、国際的にバラまく必要があると確信して上梓したものが、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』です。

この書は、現在、毎日訪問してくれている海外在住の方々が、韓国のロビー活動で気分を害していらっしゃることを考慮し、強力な武器として仕上げましたので、様々な使い方があると思っています。

尚、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の電子図書は、一般書と同じ2月1日発売になります。

◆参考に本書の解説文を再アップします。

『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』は、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。

表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。

裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)

最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。

本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。

様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。

また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。

4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。

*新刊本も『ひと目で…』第1弾と同じように紀伊國屋書店やジュンク堂など大手書店以外は、少数しか配本されない可能性がありますが、アマゾンなどインターネット書店への版元からの初回配本の予約は確実かと存じます。


○アマゾンの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』予約受付のURL

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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