※写真は『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。
●《世代間の絆》
■『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』が世代間の絆を強くできます。
歴史認識の世代間ギャップは、歴史の体験者が子どもたちや後輩世代に教え諭しても、なかなか確信を持って信じてもらえなかった一つに「ことば」と「体験」の範囲内の説明だったことにあったようです。
これは、小生も活動していた90年代に実体験しておりましたので、その壁をどう打ち破るかを常に考えておりました。
そこで新刊本では、一次資料とくに写真資料を多用したことで、当時の社会を見て確信を持てるようになったとの連絡がありました。
それが祖父母や両親の経験したことを裏付けられれば、世代間の絆が揺るぎないものになると確信しております。
写真資料は、「ことば」で伝えられない、大きな情報量があり「百聞は一見に如かず」を実現することになります。
★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。
以上宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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