○【水間政憲】「日韓併合」時代の真実 [チャンネル桜 H25/2/4]
http://www.youtube.com/watch?v=g5DIY2zBTMw&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=3 (動画)
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大統領への就任を前に、最近やたらと「歴史の直視」を言い立てる韓国の朴槿恵氏。しかし具体的な話には全く踏み込んでこず、まるで日本に「察しろ」と言わんばかりの腰の引・けた態度である。
「歴史の直視」は望むところであるが、日本としては従来のような不名誉を甘受するつもりは毛頭ないので、今後はより具体的な歴史事実を提示して、正しい日・韓近現代史を広めていくのみである。今回は、その分野で目覚ましい功績を挙げてこられた水間政憲氏をお招きし、朴槿恵氏への返答として、発売されたばかりの『ひと目でわか・る「日韓併合」時代の真実』をベースに、朝鮮人に恩恵をもたらせた日帝36年の真実と、今も根深い、朝鮮人の事大主義について振り返って頂きます。
■動画のコメント欄に次の書き込みがありました。
出版した目的は、真面目な日本の若者にこびり付いた「日本罪悪史観」を、取り払うことでしたので嬉しくなりました。是非、アマゾンのカスタマーレビューも書いていただければと思っております。また同じように悩んでいる友人知人にも教えていただければ、日本が明るくなりますので宜しくお願い致します。
★〈良いことも悪いことも含め正しい歴史を知りたいです。以前は従軍・慰安婦に関する本を読みあまりにもすごい内容に日本人の残酷さを知りショックをうけ、日本人であることが恥ずかしいと思ってました。
本当は違っていたことに心が軽くなりました。〉
その他にも、〈朝鮮半島へ税金の無駄遣いをした責任を追及してください〉との要望がありましたが、まったくごもっともなことです。実は、小生も新刊本に記載したい欲求にかられましたが、それを記述することで、本来の目的である日本の名誉回復が薄まることを危惧して、別の機会にと思っておりますが、ブログに明らかにする予定です。
実際、主権回復後、先の戦争を総括してないことに根本問題があります。
朝鮮半島へ莫大な血税をドブに捨てたことが、国民に知れ渡ると責任問題が生じたことでしょう。
また、小生は「東京裁判」とは別に、国民があの戦争を総括する必要があったと思っております。
戦争を決断したからには、当時の為政者には負けた責任があります。冷戦構造になっていなければ、現在の日本はなかったのであり、戦争は完全勝利できなくとも負ける前に停戦できる可能性はあったのです。それらの情報は当時の外務省ではなく、海外の陸軍駐在武官の情報網にあたったのであり、今も昔も外務省は使いもになりませんね。
★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。
以上宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)