※写真は、地元の道端に咲いていた薔薇の花です。
●《街はすっかり初夏の装い》
■皆様お久しぶりです。昼夜逆転したような二週間でした。先程、最終的なゲラのチェックも終わりました。
外はすっかり初夏の風情が漂っていて驚きました。
新刊本の資料の整理が、思いのほか大変でした。
今回、掲載した写真196枚は、すべて原本のキャプションを付けましたので、資料本としてだけでも、相当な価値があります。それもほとんど戦後未発表の写真ばかりです。その衝撃は、前作以上になっています。実際、小生は中国共産党中央宣伝部と中国社会科学院日本課と、直接対峙し歴史論争をしていることを想定して活動してきましたので、保守を道具に商売をしている人間は許せません。
実際、許せない人物は、直接対峙し、様々なやり取りの中で判断したことです。また公にしても国益にならないと、判断している間は公にしませんが、時期がきたらガツンとやります。
政治は結果です。
直接対峙した情報と伝聞情報とか二次的な紙情報には、雲泥の差がありますので、信じるか信じないかはそれぞれの勝手です。
そこに説明の必要ありません。
新刊本に関しては、表紙がアップになったら少しずつ情報をアップします。いま暫くお待ちください。
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※ジャーナリスト水間政憲