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神隠しにあったような慰安婦問題

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
※写真は『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙です。

●《神隠しにあったような慰安婦問題》

■覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様はお気づきでしょう。

それは、橋下市長の慰安婦発言がマスコミを巻き込んで大問題になっているにも拘わらず、中山成彬先生の核心的発言「道議会議員や警察の8割は朝鮮人だった体制で、慰安婦の強制連行など不可能」とか、西川京子先生の「南京大虐殺と慰安婦問題は1980年代の朝日新聞の大キャンペーンがつくりだした」と、決定的な発言が、完全スルーされており、神隠しにあったような状況です。

テレビタックルでも、中山成彬先生や西川京子先生の「な」も「に」の一言を誰も触れません。

これは異常なことですね。もし触れると『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』と『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』に触れざるを得なくなることとか、小生を出演させざるを得なくなることが、よほど嫌なことなのかと、勘ぐってしまいます。

仮にテレビタックルに招かれたら、大正4年から終戦までの朝鮮版朝日新聞の記事で、朝鮮人婦女子の拉致誘拐犯はすべて朝鮮人の犯罪だったと証言することはわかっているでしょうし、1980年代の朝日新聞の大キャンペーンの詳細な内容に触れることもわかっているので、中山先生と西川先生の発言がなかったことにしているように思ってます。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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