■今回の麻生財務大臣の「ナチス」を揶揄した発言で、追い落としを策したマスコミは、韓流マスコミの謀略です。
故中川昭一氏を追い込んだ勢力は、反日韓国・中国だけでなく米国(ユダヤ系ネットワーク)も加勢していたことは事実です。あの時、反日マスコミで主導していたのは、朝日系でも毎日系ネットワークでもなく、CIAが肩入れして創設された日本テレビ放送網でした。
日本テレビは、フィリピンから連なる米国防衛第一列線の電波網を構築する目的で作られたテレビ局だったのであり、安倍首相と麻生財務大臣は、故中川昭一氏を抹殺した影の勢力が虎視眈々と追い落としを策しています。
米国での「慰安婦問題」は、韓国のロビー活動だけが指摘されているが、その実態は中華ネットワーク組織「GA」(世界抗日維護連合会)とユダヤ系ネットワークとの連携で進められているので非常に厄介なのです。
実際、イタリアでの中川昭一財務大臣の「酩酊記者会見」を策した越前屋知子は、読売新聞ニューヨーク支局にとんずらして隠れています。また、越前屋と同席していた日本テレビ原聡子記者は、当時、日本に帰国後、週刊誌の取材を逃げ回っていたのであり、最近、報道番組で時々ニュース原稿を読んでいますが、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方が絶対許すことのできない二人です。日本人は、すぐ忘れてしまいますが、忘れてはいけないこともあります。
麻生政権を崩壊に追い込んだ報道陣で、反日勢力の功労者は読売テレビでキャスターを務めていた辛坊治郎だったことも忘れてはいけません。
その辛坊治郎がヨット事故で失脚したことは因果応報です。辛坊は、支払い義務がないと云われているが、「公人」であり自衛隊救難経費を国庫に納める責任があります。
今後、安倍首相と麻生財務大臣が国家観(歴史認識)を建て直そうと本格的に動き始めると、反日謀略勢力があの手この手で追い落としを策して来ますので、今回の麻生財務大臣を一番攻撃していたTBSとか日本テレビなどテレビ局の意見受付URLを各自登録しておき、いざ謀略が実行された瞬間、一瞬で数十万件の批判がテレビ局へ集中できるように準備しておき、テレビ局をパニックに陥れれば、反日謀略勢力の動きを止めることができます。
また、各テレビ局の報道番組にコマーシャルを提供している主な会社の意見受付URLもストックしておき、謀略報道が実施されたときには、一斉に批判を集中することが必要なのです。
安倍首相が、最近の国会答弁で、慰安婦問題などの歴史認識を問われると「冷静に専門家の検証に委ねます」と、繰り返し発言しています。
その真意は、中国や韓国の暴言を封じ込めれる「力」のある著書(武器)を、普及してくださいさいと言っていると解釈できるのです。
保守言論人の中には、「安倍首相は逃げている」と、批判している者がいますが、批判する暇があるなら、中国や韓国を封じ込めれる著書(武器)の一つでも作ってから言ってみろですね。
小生が雑誌に寄稿するレポートや著書は、常に「武器」になる資料を探して発表していますので、安倍首相と麻生財務大臣を言論で側面支援しています。★【韓国】を封じ込める『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569810373/ref=mp_s_a_1/376-5953080-3589208?qid=1358496003&sr=1-8&uid=NULLGWDOCOMO&pi=AA75
★【中国】を封じ込める『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569812651/ref=mp_s_a_1/377-0242082-4819874?qid=1366426090&sr=1-1&uid=NULLGWDOCOMO&pi=AA75
★【米国】を沈黙させる『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569813895/ref=redir_mdp_mobile/377-4424351-5981427?ie=UTF8&keywords=%E6%B0%B4%E9%96%93%E6%94%BF%E6%86%B2&qid=1375264760&ref_=sr_1_4&sr=8-4
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

