■2008年秋の「国籍法改悪阻止」活動のときから、地道に支援してくださっている「見極めようさん」からのメッセージを、皆様に紹介させていただきます。
憂国活動のキャリアを積み重ねていらっしゃる「見極めようさん」の洞察力は、微細な謀略をも見極められていていつも感服しております。
拙ブログにアマゾンの検閲をアップした途端に、五つ星が1つアップされたことを見極めてメールを戴きました。反日勢力にとって「ひと目シリーズ」で一番都合の悪い本は、『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』と認識して纏めましたが、それを一番理解しているのも反日勢力のようです。
反日勢力は、拙ブログの動向をチェックしているようで、そのネットワークには驚かされます。日本人がそれに対抗するには、それを上回る情報発信力を実現しなくてはなりません。
国民の一割が覚醒できれば、1300万人になりますので、日本は護れます。実際、国民すべての覚醒を期待しても「20~30代の45%」が「終戦記念日」を知らない現状では、精神性に於ける下層社会が出来上がっていますので、とりあえず「一割覚醒運動」を提唱します。
◆◇◆◇◆◇◆それでは下記に「見極めようさん」からメッセージを転載します◆◇◆◇◆◇◆◇◆
アマゾンの検閲が一部解除されたようで、レビューで5つ星が1つだけ反映されました。
また、動画を見た人が購入し始めたようで売り上げランキングも上がってきています。
基本的に、動画内で話されていたことは私にとっては既知のことですので内容については特に無いのですが、米軍の蛮行を説明する際にサピオを用いたのはなぜでしょうか?「反日包囲網の正体」に全て掲載されているはずですので、本を紹介したほうが良いと思います。
閑話休題
はだしのゲンの閲覧制限ですが、制限をかけていたのは共産党の機関紙に載った部分(政治宣伝)だけのようで、ジャンプで連載していた原爆の酷さを描いた部分は 制限はかかっていなかったとのことから閲覧制限に抗議して解除させたのは共産主義者だろうと判断しています。
船橋市西図書館蔵書破棄事件を始めとする図書館の蔵書の現状と同じですね。虚実かつ共産主義者にとって都合が良い本は、蔵書要請も無いのに勝手に数冊購入して事実かつ共産主義者にとって都合が悪い本は、蔵書要請が数人以上あっても購入しない現状。
そして、その悪意に気付かず惰眠を貪るだけの日本国民。先日も3年位前からめげずにずっと行っている国益本(主に水間さんの著書)を地元の図書館に蔵書させるように申請を行いました。
5つ申請しまして、その1つがひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神でした。ところが、4つだけ申請が反映されましたが、ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神だけ反映されませんでした。2日経ってもそれは変わらないので、もう一度ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神だけ申請したら反映されました。
余程、反日思想の人達には都合が悪い著書なんだろうと判断できます。図書館の現状を知らない人なら、自分の申請忘れだろうと勘違いで済まされてしまう恐ろしさ。敵の恐ろしさと同時に日本人の他人を信じる善良さが仇となっています。
ソフトバンクの日本人を差別するCMは依然として放送されていますし、イライラします。イライラしても何も変わらないので、冷静に冷酷に地道に続けることが重要と思っています。
◆◇◆◇◆◇◆以上転載終了◆◇◆◇◆
■『SAPIO』誌に寄稿した「米兵の犯罪」レポートは、『反日包囲網の正体』に収録しましたが、公の雑誌に掲載されたレポートと認識していただければ、より説得力がますと考えて『SAPIO』誌を使用した次第です。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

