■中国人は、民度の低い野蛮な民族と欧州で自ら宣伝につとめています。
この状況は、海外旅行を禁止する以外に手だてがなく、中華思想は中国国内以外で通用しないことを自覚することでしょう。
本年8月の中国人によるルクソールでの落書き事件とルーブル美術館偽チケット事件は、無法な中国人のイメージが全世界に轟きました。
中国人のマナー違反は、本年だけでもオランダへ向かう飛行機で中国人が安全ベルトの着用を無視して、機長や乗務員と口論になったり、子供に機内通路で用便をさせたり、搭乗口のドアを壊す、ゴミのポイ捨ては当たり前、ルーブル美術館の池で足を浸したり撮影禁止無視などあらゆる所で顰蹙をかっています。
ロシアで中国人不法滞在者が温室野菜を栽培していて570人逮捕。ドイツのホテルでは、一般客に中国人のマナー違反に対して、お詫びと理解を求める文書を配布して中国のメディアが人種差別と騒いでいますが、この状況を踏まえて、尖閣や歴史認識問題で真実の情報戦を一気呵成に仕掛ければ、結果はついて来ます。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/