LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成25年

100年に一度の大転換期

United StatesアメリカChina中国Politics国会・政治Senkaku尖閣Korea韓国・朝鮮Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《100年に一度の大転換期》

■日韓市民交流イベントを日比谷公園で開催されているニュースをテレビが盛んに流していますが、在日は盛り上がっても日本人はしらけています。

韓国は、日本の海産物を全面輸入禁止にすると大騒ぎしていますので、土下座して頼みごとを水面下でしてきても無視することです。

中国の王外務大臣は、米国で「尖閣には領土問題がある」と認めれば、話し合いに応じるなど寝ぼけたことを繰り返しています。中国は尖閣を政権維持する道具に利用していますので、日本は中国をスルーする政策をドンドン遂行することが解決に直結するのです。

実際、中国からの観光客が30%以上減少しても、8月の観光客は過去最高を記録しており、中国や韓国以外の観光客に迷惑をかけないためには理想的になりつつあります。中国人が30%以上減少して、親日国のタイやマレーシア、インドネシアなどから約2倍に激増しており、理想的になっています。

中国へ行く日本人観光客は、40%も減少したことで衝撃を受けているのは中国なのです。この流れは、経済界も東南アジアや南アジアへ投資をシフトするようになっており、着々と大きな転換期を迎えているのです。

東京オリンピック招致でスピーチされた高円宮久子妃が、国民に強烈に認知され存在感を増していますが、在日本駐米大使にキャロライン・ケネディ氏が決まり、日本再興の五本目の「矢」の役割を果たしていただけると思っております。

キャロライン氏は、米国議会の公聴会で、尖閣諸島は日米安全保障が適用されることを断言し、「広島・長崎」の原爆に絡めて「人種差別」にも触れられてましたので、様々な期待ができるように思えます。キャロライン大使が、来日されたら是非とも25年に一度の伊勢神宮式年遷宮を拝観して戴きたいものですね。

キャロライン大使が伊勢神宮を参拝されたり、活動的に広島原爆ドームへ行かれたりして頂ければ、ハーバード大学同窓でもある雅子皇太子妃にも、影響を与えていただけ、体調にも良き変化をもたらしていただける可能性を予感させてくれます。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ