■ASEAN会議に出席した安倍首相の隣りに朴クネ大統領が座っていました。
朴クネ大統領は、無意識を装ってもうろたえているのが歴然とわかりました。
正しい歴然認識は韓国にないことは、インターネットの情報でジワジワ浸透しており、今までの捏造史観がバレるのも時間の問題です。
中国は、安倍首相が靖国神社の例大祭に参拝しなければ、会談を受け入れるような態度で、参拝するとアジア諸国が激怒するなどとトンチンカンなことを公言しています。靖国神社を問題にしているのは、地球上の特殊な二カ国だけですので、無視してもいいのです。
実際、中国人海外観光客7700万人は、あちこちでマナー違反が問題になっており、中国人のイメージは地に落ちています。
中国の「毒食品」の被害は、日本人が受けてますが、現在、イタリア在住の中国人の横暴は目にあまり、イタリア映画“宇宙人王さんとの遭遇”が制作されましたが、今、“中国毒食品”をテーマにしたイタリアの作品が制作されています。
この流れは、イタリアだけにとどまらず、欧米に飛び火する状況になっているのです。この実態は、中国人の特殊なマナー違反が世界中で頻発して、様々な中国批判映画が制作される状況になっているのです。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

