LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成25年

超拡散希望《売国女子高校》

China中国Textbooks教科書Korea韓国・朝鮮Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散希望《売国女子高校》

■玉川聖学院女子高校の修学旅行は、安重根などが収容されていた西大門刑務所を見学コースにして、生徒の自虐教育を徹底しています。教科書通り「侵略」「創氏改名」etcを授業で教えています。

ホームページを見ると、韓国の女子高と提携しています。
http://www.tamasei.ed.jp/index.html

◆2010年の中学入試の自虐史観問題。

大問4がすべて朝鮮に関する問題で、「日本は朝鮮を植民地とし、さらに、中国の領土の一部を奪おうとしていました」と書かれています。また、図Bは、黒板で日本語を教えている様子です。
問6では、「朝鮮語を考える」(龍渓書社1980)という本の一説を掲載し、日本語を国語として
教え、日本人としての愛国心を持たせる、というような解答を導き出させるようになっており、
また、問5では、「中国の領土の一部を奪おうとしていました」という傍線部について、樺太、満州、香港、台湾の選択肢の中から選ばせる問題になっています。

2010年の中学入試問題は特に韓国併合ネタ全開です。

安重根が拘留されていた刑務所見学は、もはや日本の高校とは言えません。

これらのことは、文科省としても見過ごすことは出来ないでしょう。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ