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不可解な横浜市の図書選択

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散希望《不可解な横浜市の図書選択》

■各自治体の図書館で行われている新刊図書の選択は、
反日図書が圧倒しています。

それが象徴的な問題になったのは、
船橋市立図書館で行われた西尾幹二先生などの保守系図書が、
大量に焚書された事件でした。

実際、船橋市ほど露骨なことをしていなくても、
各自治体相互借り入れ方式を利用して、
リクエストがあっても購入しないことを実施しているのです。

今日、横浜市の同志の方から面白い情報が寄せられました。

その方が『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』を、
横浜市立図書館にリクエストしたところ、
鎌倉市からの借り入れ図書として用意されていたとのことです。
「ひと目シリーズ」前三冊は、横浜市立図書館にも所蔵されており、
各二桁のリクエスト待ちになっているとのことです。
「アジア解放」時代の日本精神だけを排除したことが、
反日左翼にとって「危険図書」と認定されたようだとの意見でした。

確かに『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』は、
反日左翼にとって都合の悪い解説がギッシリ詰まっていますので、
同書の所蔵を排除した横浜市職員は、保守系本をよく調べていると関心しました。

横浜市のような準検閲を打ち破るには、数人が連携して、
同時にリクエストをすることで、ダメージを与えられます。
これらも情報戦と捉えると分かりやすいでしょう。

来月から反日図書館職員に拒絶される図書(武器)を次々に出しますので、
皆様方の協力を切にお願いする次第です。

宜しくお願い致します。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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