●超拡散希望《韓国にトドメを刺す一次資料の価値》
■覚醒していらっしゃるインターネットユーザーの皆様、『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』は、安倍政権を側面支援する目的もあり、手持ちの見本本を大臣クラスに届けてきましたが、皆様方にも武器として利用していただければと思っております。
本書には、暗黒史観を潰す目的以外にも、二度と米国議会が日本批判決議を採択できないように、米国の人類史上最大級の「国家犯罪」の証拠写真も複数掲載してあります。
拙ブログに海外から訪問してくださっていらっしゃる皆様、本書は反日日本人だけでなく、反日日本人を育てた米国にも都合の悪い図書になっています。電子図書は来年1月なりますが、表参道交差点(青山南3丁目)に延々と無残な焼死体が並べられている写真を見てショックをうけると思っています。
東京都の公立高校だけで、米国人の英語教師が200名(来年度から300名)いるそうですが、クラスメートと話し合ってプレゼントしてあげてください。
今日、議員会館で写真週刊誌『フラッシュ』のインタビューを受けましたが、要するに『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』と『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を踏まえての取材でした。
歴史に関して素人でない記者にも、説得力があるものは一次資料なのです。最終的には韓国に対して「ガタガタ云うなら証拠を出してみろ」と、日本が開き直る時期がきたのです。これからも武器になる証拠を探して公にしますので、皆様方に徹底的に拡散していただければ、韓国の妄言など手玉にとれ潰せます。
今まで、韓国批判を掲載してなかった『フラッシュ』が、韓国批判を連載するようにな時代がきたことで、すでに韓国には未来がないのです。韓国人は度し難い馬鹿がほとんどですので、許容範囲を超えた時の日本人を知らないことと舐めすぎたこのへの百倍返しをするときが来たのです。
これから、年末年始に自分たちの歴史を『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』を手にして、取り戻していただければと切に願っております。
★帯に記載されている文章は、《渡部昇一氏、日下公人氏、本書を絶賛!「食糧難で、娯楽もなく、暗い日々だった」?それは作り話か勘違いのどちらかだ――「戦前の暗黒史観」を覆すビジュアル解説本;PHP研究所・定価;本体1,500円(税別)》
この一書で、日本暗黒史観「15年戦争史観」を払拭できるようにしました。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

