■中国・韓国と朝日新聞を中心とする反日メディアは、歴史認識問題で我が国を攻撃する材料が、諸外国で支持されない抽象的な「靖国神社問題」くらいしかなくなったことで、八方ふさがりになっています。
中国のメディアによると、ベトナム市民は、靖国が何なのか、ほとんど知られてないことで驚いたとの記事を配信していました。また、中国の30カ国に赴任している大使が、任地で靖国問題を提起してもほとんど無関心だったことでショックを受けています。
そもそも、言論の自由のない中国や韓国が外国で吠えても、笑いものになるのがおちです。
スタンフォード大学が、中国の歴史教科書は「プロパガンダ」、韓国は「独善的」と斬って捨てています。
日本人が真から中国と韓国、そして朝日新聞などの反日メディアを黙らせたいと望むのであれば、機は熟し武器は完成しているのです。
五年前、インターネット上で【パール祭り】http://m.youtube.com/watch?v=Dh8nDj9FV2w&list=dYopZsEQkdIuiCTAhazAtcq8mRavZsL_&hl=ja&gl=JP&client=mv-google&guid=#watch_actionsを呼び掛けましたが、また最近『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)が、小学館文庫の中で『下町ロケット』などについで、ベストスリーに入っていますが、なにか地殻変動が起き始めています。
『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)が100万部行けば、日本は劇的に変わると断言して五年前に「パール祭り」を呼びかけましたが、文庫本は、美容室や理容室・・喫茶店・歯科医院の待合室に置くことが難しいと考えて、その延長線上に「ひと目でわかる…」シリーズを企画したのです。
いま、日本中の若者に支持されている『永遠の0』(文庫本)が、400万部に迫っていますが、読み終わった方々が『パール判事の日本無罪論』を手にしていただければ、中国や韓国の嫌がらせを完全に封じ込めれます。
また、美容室や理容室・喫茶店・歯科医院の待合室に置いていただくのに最適な「ひと目シリーズ」は、イデオロギーと無関係な『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』ですので、読み終わった皆様方は、知り合いの美容室・理容室や歯科医院にお願いして置かせてもらってください。同書には中国人がビックリする写真も掲載してありますので、在日中国人も読むことになり、情報戦として効果は絶大です。
実際、中国や韓国を封じ込めれる武器があっても、国民がわからない状態になっているのは、情報が広がってないからです。尊敬していた小野田寛郎さんがお亡くなり、誠に残念ですが、昨年、9月に『生きる』とのタイトルの著書を遺されていますので、鎮魂をかね、あわせて読まれることを切に願っております。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/