LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成26年

超拡散希望「アンネの日記」の破壊犯

Korea韓国・朝鮮

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※アンネの肖像画を踏みつける韓国人

●超拡散希望《「アンネの日記」の破壊犯》

■2月21日の拙ブログに「『アンネの日記』関連本を破る国際謀略」とのタイトルで記事をアップしましたが、その中で犯人像を推定していましたが、予測した通りの映像がインターネットにアップされていました。下記はその画像が掲載されているURLです。http://blog.m.livedoor.jp/dqnplus/article/1789889?guid=ON

これらの画像を見ると説明は必要ありません。これは、ユダヤ人団体ウィンゼンタールも看過できないでしょう。

図書を破ったりする姑息な行為は、反日連中の専売特許であり、中央線沿線の書店で確認できた筆者の著書も陰湿な被害にあっています。

それは、石原慎太郎氏の推薦の帯がついている『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569806864/ref=mp_s_a_4?qid=1340108812&sr=1-4&uid=NULLGWDOCOMOと、渡部昇一氏と日下公人氏が絶賛との『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569817041の「帯」が持ち去られています。

これらの図書は、反日連中には単なる評論本と違い、一次資料の報道写真が与える影響力に脅威を感じて、帯を持ち去っているのであろうが、いかに戦前の報道写真が動かぬ証拠になることを示しています。

報道写真の力は、「そうなのか」との印象から、「そうだったのか。今まで騙されていた」との決定的な判断ができることになり、相当都合の悪い図書と認めていることになっています。

情報戦は、武力を使用しない戦争であり、敵が嫌がる情報をひとりでも多く拡散することが、勝利への道ですのでドンドン拡散をお願い致します。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ