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韓流ドラマが中国で大ブームの訳

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●拡散希望《韓流が中国で大ブームになった訳》

■中国で韓流が、大ブームになっているのは、時代劇も現代劇も事大主義が根本にあり、ドロドロした怨念ドラマになっていているので、民度が似通っている分受け入れやすいのです。

日本に観光で訪れた中国の芸術家が、中国は日本より100年遅れているとインターネットで明らかにしました。

実際、二国間条約で終結している日中・日韓の戦前の歴史認識問題を持ち出し、国家詐欺を実施しています。

尖閣での中国漁船の追突や今回のベトナムでの挑発行為は、無法国家中国の面目躍如です。そして案の定、中国は、今回も先に手を出したのはベトナムだ、などと捏造記者会見をしています。

言論の自由のない中国や韓国が、「正しい歴史認識」を求めることはブラックジョークと笑えない危険な謀略なのです

中国人の哀れなことは、政府を信用していないにも拘わらず、歴史認識だけは中国政府の大嘘を信じ切っていることです。これが、近代民主主義国家になれない原因なのです。

要するに、中国と韓国は法治国家になりきれない無法国家そのもので、そんな中国にこれからも投資しようとしている日本の経済人は馬鹿の極みです。

それと同等の馬鹿は、中国へチョロチョロ出掛けて和解交渉をしている政治家(旧経政会)たちです。何度同じ過ちを繰り返すのか。

それら政治家の言動によっては、覚醒していらっしゃるインターネットユーザーの皆様に協力していただき、徹底的な抗議行動を実施することになりますので、宜しくお願いいたします。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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